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「音を立てたら、即死。」『クワイエット・プレイス』緊張感満点の特報映像&ポスタービジュアルが到着!

クワイエット・プレイス
(C) 2018 Paramount Pictures. All rights reserved.

音を立てたら、即死。全米公開後、低予算ながら初登場No.1を記録し、『ドント・ブリーズ』(2016)や『ゲット・アウト』(2017)といった話題のホラー映画をしのぐ興収成績を記録した注目作『クワイエット・プレイス』より、2018年9月28日(金)の日本公開を控え、日本版特報映像&ポスタービジュアルが到着した。

クワイエット・プレイス
(C) 2018 Paramount Pictures. All rights reserved.

荒廃した街を裸足で歩く一組の家族。この世界で生き残るには、絶対に音をたててはいけないのだ。しかし、音を立ててしまったその瞬間“何か”がやってくる。この絶体絶命、絶望的な世界をエヴリンと家族は生き延びる事が出来るのか……。
今回公開された特報映像では、『ミッション:インポッシブル』シリーズでトム・クルーズの吹替を担当する人気声優・森川智之がナレーションを担当。ポスタービジュアルは、絶対に音を発しないよう口に手を当て恐怖におののくエヴリンの姿と、「音を立てたら、即死。」というキャッチコピーが印象的だ。

数々のホラー映画のみならず、『レディ・プレイヤー1』(2018)や『トランスフォーマー/最後の騎士王』(2017)を超えて2018年度のオリジナル作品No.1大ヒットを記録(※2018/6/13 BOX OFFICE MOJO調べ)した本作『クワイエット・プレイス』は、米国の映画批評サイトRotten Tomatoesでは驚異の“95%フレッシュ”を示す高評価でも話題(※2018/6/13 Rotten Tomatoes調べ)。

90分間、呼吸の音さえも恐怖に変わる劇場の緊張感は、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(2017)原作者のスティーヴン・キングや、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズのクリス・プラット、『デッドプール2』(2018)のライアン・レイノルズら著名人からのSNSでの口コミも殺到。呼吸すらためらってしまう新体感ホラー作品となった本作で、脚本・監督・出演を兼任したジョン・クラシンスキーは、ホラー映画が苦手な観客に対しても「怖いだけではないところでも満足してもらえると思います」と自信を覗かせている。

主人公エヴリンを演じるのは、『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(2014)や『ボーダーライン』(2015)のエミリー・ブラント。その夫であるリー役を演じるのは、実生活でもエミリーの夫である『プロミスト・ランド』(2012)のジョン・クラシンスキーだ(脚本・監督も兼任)。
またプロデューサーとして『トランスフォーマー』シリーズのマイケル・ベイが携わっているほか、『テキサス・チェーンソー』『13日の金曜日』『エルム街の悪夢』など、伝説的な名作ホラーのリメイクが絶賛された製作会社プラチナム・デューンズが製作を担当した。

映画『クワイエット・プレイス』は2018年9月28日(金)全国ロードショー

『クワイエット・プレイス』公式サイト:http://quietplace.jp/

 

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THE RIVER編集部
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