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『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』超ヒットスタート ─ 国内週末洋画No.1&米国初登場No.1の「スーパーコンボ」達成

ワイルド・スピード/スーパーコンボ
©UNIVERSAL PICTURES

全世界累計興収5000億円突破、規格外のスケールとアクションで大人気の『ワイスピ』シリーズ最新作『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』が、2019年8月2日(金)より日米公開を迎え、週末3日間(8/2~8/4)で動員47万6,000人、興行収入7億円を突破して週末動員ランキング洋画No.1を獲得。全米でもオープニング3日間(8/2~8/4)で興行収入6,080万ドルを記録して初登場No.1という、“日米スーパーコンボ”の大ヒットで幕開けを飾った。

ワイルド・スピード/スーパーコンボ
©UNIVERSAL PICTURES

ワイルドなスタイルで超重量級のクルマを操る元FBI特別捜査官ルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン)と、クールなスタイルで超高級なクルマを駆る元MI6エージェント、デッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)の2人を主役に迎えた本作は、『ワイスピ』シリーズの新たな戦いの幕開け。史上最高のアクション、かつてないスケール、『デッドプール2』(2018)などを手がけたハリウッド大注目の監督デヴィッド・リーチ、豪華キャスト、さらに超人気シリーズ最新作というスーパーコンボで真夏の映画館を盛り上げる。

ワイルド・スピード/スーパーコンボ
©UNIVERSAL PICTURES

すでに本作は、米CinemaScoreで「A-」の高評価、Rotten Tomatoesでもシリーズ史上最高の観客スコア90%という熱狂的支持を受けている。日本でも、すでに映画館に足を運んだ「ファミリー」たちがアクションやカーチェイスへの感嘆や、『ワイスピ』シリーズに通底する“家族”というテーマへの感動をSNSにて明かしている。もちろんロック様&ステイサムの鉄板コンビ、ハッティ役ヴァネッサ・カービーのクールで美しい魅力、最恐の悪役ブリクストンのアクションやガジェットへの興奮といったキャラクターへの熱い反応や、IMAX上映や4D上映を推す声も。日本語吹替版も含め、いろんな形で体感できる『スーパーコンボ』の世界を大スクリーンで見届けよう。

映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』は2019年8月2日(金)より大ヒット公開中

『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』公式サイト:https://wildspeed-official.jp/

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THE RIVER編集部
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