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【ネタバレ】『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』初期脚本、ミステリオの展開が大きく異なっていた

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム

マーベル・シネマティック・ユニバース最新作『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』において、コミックの人気キャラクター、クエンティン・ベック/ミステリオが堂々の映画初登場を果たした。異次元からやってきた新ヒーローとして、ピーター・パーカー/スパイダーマンの兄貴分を担うミステリオ…だが、脚本作業の初期段階ではまったく異なる展開が検討されたこともあったという。

この記事には、映画『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』のネタバレが含まれています。すでに作品を鑑賞された方向けの内容となりますのでご注意下さい。なお、このページをSNSにてシェア頂く際は、記事内容に触れないようお願い致します。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム

Writer

稲垣 貴俊
稲垣 貴俊Takatoshi Inagaki

THE RIVER編集部。「わかりやすいことはそのまま、わかりづらいことはほんの少しだけわかりやすく」を信条として、海外の映画・ドラマを中心に執筆しています。日本国内の映画やアニメーションも大好きです。国内舞台作品の執筆・創作にも携わっています。お問い合わせは inagaki@riverch.jp まで。

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