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『ジェミニマン』ウィル・スミスが約5ヶ月ぶりの再来日決定、特別メッセージ映像到着 ─ アン・リー監督、製作ジェリー・ブラッカイマーとともに

ジェミニマン
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

『メン・イン・ブラック』シリーズや実写版『アラジン』(2019)のウィル・スミスが最新技術で“世代を超えた”1人2役に挑む、近未来アクションエンターテイメント『ジェミニマン』が2019年10月25日(金)に公開される。

このたび、主演のウィル・スミス、『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(2013)などで2度のアカデミー賞®に輝くアン・リー監督、『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズや『アルマゲドン』(1998)を手がけたプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが来日決定。ウィルから日本のファンに寄せたスペシャルメッセージ映像が到着した。


『ジェミニマン』では、ウィルの演技をもとに最新技術で実現した“当時の本人そのもの”な23歳のウィルと、現在のウィルによる、前代未聞のウィル・スミスW主演が話題。なんと、ウィルが来日するのは2019年5月からわずか約5ヶ月ぶり。驚きの速さで今年2度目の来日を果たすとあって、10月下旬に予定されているジャパン・プレミアへの期待が高まっている。

いわば「ウィル・スミス・イヤー」ともいうべき異例の事態に、ウィルからは日本のファンに向けて「今回は“ジーニー”じゃなくて“ジェミニ”の僕が日本に行くよ!」とのメッセージが到着。「最高の映画ができたから早く観てほしい。『ジェミニマン』は驚きの連続だよ、きっと気に入るはず。ジャパン・プレミアで会おう!」。アン・リー監督は『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(2013)以来、プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーは『ローン・レンジャー』(2013)以来と、ともに6年ぶりの来日となる。

ウィル、リー監督、ブラッカイマーの携わった作品を合計すると、世界累計興行収入は2兆円超え。ハリウッドを代表する“最強トリオ”は、かつてない映画体験を約束する本作について、日本の地で何を語ってくれるのか。

映画『ジェミニマン』は2019年10月25日(金)全国ロードショー

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THE RIVER編集部
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