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【ネタバレ】『IT/イット THE END』冒頭シーンの真意、監督が力説 ─ どうしても映像化したかった、切なる理由とは

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
©2019 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

映画『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』が公開中だ。ルーザーズクラブとペニーワイズの、27年越しの壮絶な闘いを完結させる本作には、ペニーワイズを「現実社会の悪」と見立てた強いこだわりが込められている。

モダンホラーの帝王スティーヴン・キングが1986年に発表した小説が原作となっているが、アンディ・ムスキエティ監督は特に実写化したいシーンがあった。アンディ監督と、その実姉でプロデューサーのバルバラ・ムスキエティが、THE RIVERのインタビューでその真意を丁寧に教えてくれた。


『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』アンディ・ムスキエティ監督、バルバラ・ムスキエティ
© THE RIVER

この記事には、『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』のネタバレが含まれています。

Writer

中谷 直登
中谷 直登Naoto Nakatani

THE RIVER編集長。ライター、メディアの運営や映画などのプロモーション企画を行っています。お問い合わせは nakatani@riverch.jp まで。

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