デッドプール公式イラストレーター、都内でサイン会を開催へ ─ 原画や限定グッズも販売
映画『デッドプール』(2016)のエンドロールをはじめ、その他マーベル作品やマイリトルポニーといった数々の人気作品のビジュアルアートを担当してきたデザイナーでイラストレーターのジャスティン・ハーダーが5年ぶりに来日し、都内でファンのためにサイン会を開催する。
2020年に東京都内で開催したサイン会には、たった一晩にして150人を超えるファンがデッドプールの直筆原画を求めて殺到。集まったファンに向けて作品の販売とサイン会、写真撮影を行っていた。
また日本に戻る日を心待ちにしていたというジャスティンは、今回も日本のファンに喜んでもらいたいと描き下ろした新作の原画を多数携えて来日。今回はこのサイン会限定のオリジナルグッズの販売も予定されている。

ジャスティン・ハーダー サイン会詳細
日時:2025年12月4日(木)18:00〜21:00
※30分前より店頭にて整理番号付きチケットを販売
会場:cafe&DINE in “nope”
(JR都営線「代々木駅」北口徒歩2分、JR新宿駅東南口徒歩8分
入場料:¥6,000(サイン代、プリント1枚分込み)
グッズラインナップ
- 直筆原画 ¥13,000〜
- アクリルキーホルダー ¥1,500
- プレミアムTシャツ ¥5,000
























