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クリス・プラット、39歳のお誕生日おめでとう!『ジュラシック・ワールド/炎の王国』撮影チームへ本人が直撃取材

クリス・プラット
(c)Universal Pictures

スティーヴン・スピルバーグ監督が恐竜に命を吹き込んだ、映画『ジュラシック・パーク』(1993)から25年。全世界のファンが待ち焦がれたシリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が2018年7月13日(金)に日本公開される。

この映画で主演を務めるのが、いま世界で最も愛されるハリウッド・スターのひとりであるクリス・プラット。そんなクリスが6月21日に39歳の誕生日を迎えたことを祝して、このたび、クリス自らが撮影チームに突撃インタビューする特別映像が公開された。

ジュラシック・ワールド/炎の王国
(c)Universal Pictures (c)Jaimie Trueblood

新シリーズ1作目の『ジュラシック・ワールド』(2015)に続き、本作でクリス・プラットは主人公のオーウェン役を演じる。映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズや『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018)のスター・ロード役でも人気を博するクリスの魅力は、なんといってもその人柄。クリスによる突撃インタビューを喜んで受ける撮影チーム、和気あいあいとした共演者やスタッフの様子もぜひ見逃さないでほしい。

ジュラシック・ワールド/炎の王国
(c)Universal Pictures

最初に登場するのは、本作で初登場する恐竜保護グループ(DPG)のシステムスペシャリスト、フランクリン役を演じたジャスティス・スミスと、DPGの獣医であるジア役のダニエラ・ピネダ。さらにスクリプターのケリー・クリーグや、メイク担当のビビアン・ベイカー、セーフ・ダイバーのピート、そしてエッジアームドライバーのディーン・ベイリーといった、日ごろ表にはあまり登場しないスタッフが次々に顔を見せる。ファンの心をつかんで離さないクリスのジョークは今回のインタビューでも炸裂。自分が笑ったり、相手を笑わせたりちょっと困らせたりするユーモアたっぷりのサービス精神をたっぷり楽しむことができる。

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は、2018年7月13日(金)全国超拡大ロードショー。もちろん本編での大活躍にも期待して!

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』公式サイト:http://www.jurassicworld.jp/

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THE RIVER編集部
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