Menu
(0)

Search

『スパイダーマン:スパイダーバース』3週連続、ポストカードの入場者プレゼントが決定 ─ 2人×3週、6人のスパイダーマンを揃えよ

スパイダーマン:スパイダーバース

アカデミー賞&ゴールデングローブ賞などに輝く、「スパイダーマン映画史上最高傑作」と名高い『スパイダーマン:スパイダーバース』が、いよいよ2019年3月8日(金)に全国公開される。

先行上映の盛り上がりを経て、いよいよ待望の本公開を迎えるにあたって、なんと3週連続で入場者プレゼントの実施が決定。劇中で活躍する、6人のスパイダーマンたちをデザインしたオリジナル・ポストカードが週替わりでプレゼントされる(※数量限定)。2種類の絵柄を組み合わされた、それぞれが切り取れる仕様となっている。か、通うしかないというのか…!

スパイダーマン:スパイダーバース

切り取れる!オリジナルA5ポストカード

  • 1週目:3月8日(金)~
    マイルズ・モラレス/スパイダーマン
    ピーター・パーカー/スパイダーマン
  • 2週目:3月16日(土)~
    グウェン・ステイシー/スパイダー・グウェン
    スパイダーマン・ノワール
  • 3週目:3 月 23 日(土)~
    ペニー・パーカーと SP//dr
    ピーター・ポーカー/スパイダー・ハム

スパイダーマン:スパイダーバース

※無くなり次第終了となります。
※お一人様1回のご鑑賞に対して1枚のプレゼントとなります。
※A5 ポストカードには切り取り線が入っております。
※写真はイメージです。

『スパイダーマン:スパイダーバース』

ニューヨーク、ブルックリン。頭脳明晰で名門私立校に通う中学生マイルズ・モラレスは、スパイダーマンではあるが、いまだにその力をうまくコントロールできずにいた。そんなある日、何者かによって時空が歪められる大事故が起こる。天地を揺るがす激しい衝撃により、歪められた時空から集まってきたのは、全く異なる次元=ユニバースで活躍する“スパイダーマンたち”だった――。

スパイダーマン:スパイダーバース

「驚くべき完成度」と評判の日本語吹替版には、マイルズ・モラレス役に小野賢章、ピーター・パーカー役に宮野真守、スパイダー・グウェン役に悠木碧という人気・実力ともに申し分ない3人を起用。スパイダーマン・ノワール役に大塚明夫、スパイダー・ハム役に吉野裕行、ペニー・パーカー役に高橋季依、キングピン役に玄田哲章といった顔ぶれが集まった。音響監督は日本を代表する存在である岩浪美和、主題歌はTK from 凛として時雨が担当している。

製作総指揮は『LEGO(R) ムービー』(2014)のフィル・ロード&クリス・ミラー。監督は『リトルプリンス 星の王子さまと私』(2015)脚本のボブ・パーシケッティ、『22ジャンプ・ストリート』(2014)脚本のロドニー・ロスマン、『ガーディアンズ 伝説の勇者たち』(2012)のピーター・ラムジーが務めた。

映画『スパイダーマン:スパイダーバース』は2019年3月8日(金)全国ロードショー。

6人の登場シーンはこちらでチェック

Writer

THE RIVER編集部
THE RIVER編集部THE RIVER

THE RIVER編集部スタッフが選りすぐりの情報をお届けします。お問い合わせは info@theriver.jp まで。

Comment

Ranking

Daily

Weekly

Monthly