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『ワンダーウーマン 1984』ワンダーウーマン役甲斐田裕子、スティーブ役小野大輔が続投決定 ─ 前作のドルビーシネマ初上映、同時視聴イベントも

ワンダーウーマン 1984
© 2020 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved TM & © DC Comics

2017年の大ヒット映画『ワンダーウーマン』の続編ワンダーウーマン 1984』日本語吹替声優に、前作でワンダーウーマン/ダイアナ・プリンス(ガル・ガドット)を演じた甲斐田裕子、スティーブ・トレバー(クリス・パイン)を演じた小野大輔が続投することが決定した。前作同様の布陣で、ワンダーウーマンの活躍が帰ってくる。2020年10月19日(金)より日本公開だ。

さらに『ワンダーウーマン 1984』満を持しての公開を記念して、前作『ワンダーウーマン』ドルビーシネマ初上映を、8月14日(金)より丸の内ピカデリー他全国の7劇場にて実施することも明らかになった。ドルビーシネマならではの、大迫力の映像とパワフルな音響で縦横無尽な壮絶バトルを最高の没入感で体験きるまたとないチャンスだ。

また、8月22日(土)21時(予定)から『ワンダーウーマン』Twitter同時視聴イベントを実施することも決定している。各種配信サービスやブルーレイ/DVDを用意し、DC公式witter(@dc_jp)からの合図にあわせて一斉に再生をすることで、ワンダーウーマンの世界を多くのファンと一緒に共有できる。当日はリアルタイムのTwitter実況と併せ、スペシャルゲストによる副音声解説で最新作の見どころ紹介を予定している。同時視聴イベント時には参加者にスペシャルプレゼントが当たるキャンペーンも実施予定だという。

『ワンダーウーマン 1984』は2020年10月9日全国ロードショー。

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THE RIVER編集部
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