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THE RIVER AWARD 2020 ランキング結果発表 ─ 大変だった今年を励ましてくれたベスト映画は

第5位『ワンダーウーマン 1984 』(12/18 劇場)

ワンダーウーマン 1984
(c) 2020 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved TM & (c) DC Comics

12月の公開ながら、DC映画最新作『ワンダーウーマン 1984』が第5位にランクイン。コロナ禍直撃の2020年、延期に延期を重ねてついに登場したワンダーウーマンは、今年の鬱憤をスカッと晴らす堂々たるスーパーヒーロー・アクションを見せてくれた。既に第3作も始動している。

「音、映像、アクション全てが素晴らしい」(ユウキンスカイウォーカーさん)

「文句無しにたのしめる!チョッピリ哀しくて、優しい映画」(秋元恭子さん)

「2020年待ち望んでいたヒーロー映画。コロナ禍で積極的に医療従事者への支援やポジティブなメッセージを発信してきたガル・ガドットがワンダーウーマンに重なった。あらゆる意味で今年を象徴し、総括し、かつこの先の希望を与えてくれる大切な1本」(ミゲルさん)

「真実と愛。DCヒーローの神性が良く表現されていた。」(ワンディさん)

「この時代に必要な映画だと思う。疲弊した世界を変えられるような1本。」(Chieさん)

「スティーブ・トレバーがスティーブ・トレバーだから、今もダイアナは高潔で慈しみの心に満ちた唯一無二のヒーローなんだと思い知らされましたし、スティーブ・トレバーがクリス・パインで本当に良かったと改めて思いました。ペドロ・パスカルの悪役もとても良かったです。」(えびすさん)

「ヒーローがただドンパチやる派手なだけのヒーロー映画じゃない ドナー版スーパーマンや ライミ版スパイダーマン2のような人々の心に訴えかける精神があります」(チーターさん)

「観終わった後優しい気持ちになる。ちょっとツライ時に観たい励ましてくれる作品。」(葉槻憂哉さん)

第4位『パラサイト 半地下の家族』162pt. (1/10 劇場)

パラサイト 半地下の家族
ⓒ 2019 CJ ENM CORPORATION, BARUNSON E&A ALL RIGHTS RESERVED

アジア映画として初めてアカデミー賞作品賞に輝いた快挙の『パラサイト』が第4位。格差をテーマに、ダークなひねりの効いたスリリングな展開で世界中を魅了した。早くも米HBOでのドラマ化企画も始動、主役候補には『アベンジャーズ』ハルク役のマーク・ラファロが伝えられているが、果たして。

「いかにへそ曲がりな私でも、認めざるを得ない。」(0707usagiさん)

「圧倒的。これを超える作品がどう作られようか」(フロントさん)

「怖くて謎解きで更に涙という作品にはそうそう出会えません」(千葉ゆうこさん)

「序盤はブラックコメディ、中盤から終盤へのサスペンスホラーへの流れが凄まじく、自分も物語に入っているような感覚が新鮮だった」(ナンさん)

「初めて劇場でみた韓国映画!前半のブラックユーモアに笑いつつ中盤からのある展開にハラハラドキドキしながら細かい伏線を回収していく怒涛のラストには圧倒されました!アカデミー作品賞受賞は納得です!」(takumuさん)

「今年一番の衝撃で、見終わったあとしばらく席を立たないくらいだった。コメディ感ある前半からどんどん不穏な雰囲気が立ち込めていく感じが最高だった。」(マーベルさん)

「計算され尽くされた展開が見事で今年最も感銘を受けた」(スタークインダストリーズヒラ社員さん)

「喜劇と悲劇のバランスが天才的」(シビルさん)

第3位『ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!』218pt. (12/27 劇場)

ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!
© Making Movies, Filmcamp, Umedia, Mutant Koala Pictures 2018

メタル大国フィンランドを感動の涙と抱腹絶倒の笑いで包み込んだメタル映画が第3位に堂々ランクイン。そのクレイジーぶりが話題を呼び、ヘヴィ・メタルのファンに留まらず多くの映画ファンに愛された。

「登場人物全てが愛おしいメタルバカ映画」(ごはんさん)

「メタルが題材の映画、で見に行ったら予想外に頭悪くて(褒め言葉)面白い!」(レナイさん)

「ヘヴィメタルが背景なだけで、実はまっすぐな青春映画なのがステキ」(sugwiさん)

「最高にバカで可愛くて愛しい、親友みたいな映画だぜ」(しみじみ小太郎さん)

「SNSで盛り上がりを知り、初鑑賞は応援上映でした。トータルで14回も観てしまいました。ノンメタラーの私でも楽しめる作品でした!」(ちゃんミーアさん)

「ライブシーンの臨場感がすごい」(cwaさん)

「1人でも家族でもカップルでも楽しい映画です!見て!(^ω^≡^ω^)ヴォォォォォ」(ソース焼きそばさん)

「公開後、これだけ劇場に足を運んだ回数の映画はないかと思います。90分位でガッツリ笑わせてくれたフィンランドのコメディ映画。終わる頃には毎回まだまだやれるぜ!と謎のやる気までもらっていました。良作です。」(ふらぴこさん)

「超ド級に笑える(泣ける)メタル愛に満ちた傑作です。崖っぷちの俺たちを幸せにしてくれたこの1年を生涯忘れない!」(むらさきさん)

「おバカ映画なのに、何故か涙をながしてしまいました。」(TDCさん)

第2位『ジョジョ・ラビット』282pt. (1/17 劇場)

ジョジョ・ラビット
(C)2019 Twentieth Century Fox

まさにタイカ・ワイティティ監督流で戦争を描いた『ジョジョ・ラビット』が第2位。辛く過酷な現実を、子供の目線による愛と笑いを交えて描いた本作は、アカデミー賞でも作品賞はじめ6部門ノミネート。脚色賞を勝ち取った。

「ジョジョがすごく可愛くって、コメディタッチで戦争の残酷な世界が進んでいくのがワイティティ監督らしさがあった。伝えるべきところはしっかり伝え、そこに混ざるダンスのシーンがとてもおしゃれで可愛い。」(こたまさん)

「可愛さ、切なさ、甘酸っぱさ、そして涙。良いバランスで散りばめられていて、内容もセンスが光るなって思います!」(きのさん)

「重くなるはずの設定を軽妙で明るい少年少女の成長物語として描くタイカ・ワイティティSUGEEEEEEEE!!!!!!!」(滝お兄さんさん)

「ありがちなナチス映画をハートフルで胸が締め付けられる良作に仕上げたワイティティ監督の手腕はあっぱれ。涙なしには見られない展開だが、俳優陣の演技が際立って悲しいだけで終わらず心温まる。スカヨハの母親役は新境地、サム・ロックウェルはキャラ勝ちでもあるがアイアンマン2のハマー役からは想像できない演技の幅の広さ。」(320iGTさん)

「戦争の映画なのに優しい世界、でもやっぱり戦争の映画でいろんな感情で泣きました。」(つのしまさん)

「戦争もの・歴史もの、をコメディ要素の強いイメージが強いタイカ監督が作ると聞いてどうなるのかとワクワクしました。とんでもない感動作。生きることの辛さに直面する小さいけど強い心にめちゃくちゃ泣かされた。」(虎屋太さん)

「一番子どもに経験して欲しくなくて、一番考えて欲しいと思う『戦争』を、コミカルに、ユーモアもあり、皮肉っぽく、子どもだから感じる痛みを上手に表現してた。こういった映画はもっと作られるべきである。」(マジックフィルムさん)

「自粛中よく思い出し『コロナ禍でも日常を楽しまないと』と活力になっていました。」(たのさん)

「生き続けよ、絶望が最後ではない。コロナ以降も未来へ前向きに生きるエールを送ってくれる温かい作品だと思います。」(コズミックリャマ夫さん)

「コロナが落ち着いたら自分も大切な人とダンスをしたくなる作品。」(らっこさん)

THE RIVER AWARD 2020 第1位
『TENET テネット』  473pt. (9/18 劇場)

TENET テネット
© 2020 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

堂々の第1位はクリストファー・ノーラン監督作『TENET テネット』。コロナ禍で公開に踏み切った本作は、大スクリーンでの壮大な物語体験を待ち焦がれた多くの映画ファンを魅了した。時間の逆光をテーマにした、考察しがいのある複雑な世界観で、劇場の外でもファンの話題を独占。2020年を代表する一作となった。

「ロマンがこれでもかと詰まった映画。色々大変な1年だったがこの映画に救われた。」(大統領さん)

「映画を観た後に、語り尽くせぬくらい語り合った作品は久しぶりでした。」(ルカどんさん)

「1回目もおもしろいが2回目はもっとおもしろい映画は初めて」(ケイさん)

「ついつい通っちゃう難しさと面白さ!」(トリーさん)

「ノーラン監督の偉大さに気づいた映画でした!どハマりして10月は毎週映画館に観に行き、サブスクでノーラン監督作品を漁る日々…もう中毒性高すぎます!!」(さっこさん)

「コロナ禍の中、映画館、業界は厳しい状況におかれています。その中で公開されたTENET、家族と何回も見に行って、家で何度も考察会議をしてました笑、やっぱり映画って楽しいなぁと、映画館のスクリーンで見れてよかったです。」(Koshiroさん)

「見応え、の一言に尽きます。難解な構造でもエンターテイメント性を炸裂させられるバランスの名人芸。これからも映画館で観る醍醐味を追求し続けてほしいです。TENETが無かったら今年を乗り越えられる精神力は保てなかった。ありがとうございますノーラン監督。」(虎屋太さん)

「難解さが面白い。目も頭も感覚もフル回転で観る感じが好きです。主人公とニールのキャラクターが魅力的。」(ナシゴレンさん)

「ノーラン監督の集大成!映画を観てから1週間考え抜いて自分なりの考察が完成した時は達成感に溢れました笑」(えばさん)

「未来から来た作品だった。すごすぎる。」(みゃーさん)

「2回目からが本番」(K1TOさん)

THE RIVER AWARD 2019 全ランキング

※ゼロ票作品は除外。順位、作品名、日本公開日、公開形式、ポイント数の順。

1 . TENET テネット (9/18 劇場) 473
2 . ジョジョ・ラビット (1/17 劇場) 282
3 . ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル! (12/27 劇場) 218
4 . パラサイト 半地下の家族 (1/10 劇場) 162
5 . ワンダーウーマン 1984 (12/18 劇場) 137
6 . フォードvsフェラーリ (1/9 劇場) 127
7 . 1917 命をかけた伝令 (2/14 劇場) 118
8 . ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密 (1/31 劇場) 95
9 . ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語 (6/12 劇場) 71
10 . ミッドサマー (2/21 劇場) 65
11 . 燃ゆる女の肖像 (12/4 劇場) 49
12 . ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey (3/20 劇場) 47
13 . ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー (8/21 劇場) 44
14 . タイラー・レイク -命の奪還- (4/24 Netflix) 37
14 . 透明人間 (7/10 劇場) 37
16 . オールド・ガード (7/10 Netflix) 24
17 . シカゴ7裁判 (10/9 劇場) 23
17 . ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え! (12/18 劇場) 23
19 . 2分の1の魔法 (8/21 劇場) 22
20 . リチャード・ジュエル (1/17 劇場) 21
21 . 9人の翻訳家 囚われたベストセラー (1/24 劇場) 19
22 . ウルフウォーカー (10/30 劇場) 18
23 . 悪魔はいつもそこに (9/16 Netflix) 17
23 . ザ・プロム (12/4 劇場) 17
25 . チャーリーズ・エンジェル (2/21 劇場) 16
25 . ドクター・ドリトル (6/19 劇場) 16
27 . 黒い司法 0%からの奇跡 (2/28 劇場) 15
27 . ソニック・ザ・ムービー (6/26 劇場) 15
27 . 異端の鳥 (10/9 劇場) 15
27 . Mank/マンク (11/20 劇場) 15
31 . WAVES/ウェイブス (7/10 劇場) 14
31 . ようこそ映画音響の世界へ (8/28 劇場) 14
31 . マティアス&マキシム (9/25 劇場) 14
34 . ジョン・F・ドノヴァンの死と生 (3/13 劇場) 13
34 . デッド・ドント・ダイ (6/5 劇場) 13
34 . ランボー ラスト・ブラッド (6/26 劇場) 13
37 . mid90s ミッドナインティーズ (9/4 劇場) 12
38 . ザ・ピーナッツバター・ファルコン (2/7 劇場) 10
38 . もう終わりにしよう。 (9/4 Netflix) 10
40 . バッドボーイズ フォー・ライフ (1/31 劇場) 9
40 . ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから (5/1 Netflix) 9
40 . ANNA/アナ (6/5 劇場) 9
40 . イップ・マン 完結 (7/3 劇場) 9
40 . グッバイ、リチャード! (8/21 劇場) 9
40 . エノーラ・ホームズの事件簿 (9/23 Netflix) 9
46 . ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋 (1/3 劇場) 8
46 . テリー・ギリアムのドン・キホーテ (1/24 劇場) 8
46 . フェアウェル (10/2 劇場) 8
49 . 彼らは生きていた (1/25 劇場) 7
49 . カセットテープ・ダイアリーズ (7/3 劇場) 7
49 . 行き止まりの世界に生まれて (9/4 劇場) 7
52 . イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり (1/17 劇場) 6
52 . ザ・ハント (10/30 劇場) 6
54 . キャッツ (1/24 劇場) 5
54 . ザ・ファイブ・ブラッズ (6/12 Netflix) 5
54 . レイニーデイ・イン・ニューヨーク (7/3 劇場) 5
54 . スパイ in デンジャー (7/10 Disney+) 5
54 . ブルータル・ジャスティス (8/28 劇場) 5
54 . 博士と狂人 (10/16 劇場) 5
54 . キーパー ある兵士の奇跡 (10/23 劇場) 5
54 . マ・レイニーのブラックボトム (12/18 Netflix) 5
62 . ダウントン・アビー (1/10 劇場) 4
62 . ハスラーズ (2/7 劇場) 4
62 . 野性の呼び声 (2/28 劇場) 4
62 . ジュディ 虹の彼方に (3/6 劇場) 4
62 . 囚われた国家 (4/3 劇場) 4
62 . グッド・ボーイズ (6/12 劇場) 4
62 . アングスト/不安 (7/3 劇場) 4
62 . ハミルトン (7/3 Disney+) 4
62 . オン・ザ・ロック (10/2 劇場) 4
62 . ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ (10/9 劇場) 4
62 . ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒 (11/13 劇場) 4
62 . フェアリー・ゴッドマザー (12/11 Disney+) 4
74 . 名もなき生涯 (2/7 劇場) 3
74 . スキャンダル (2/21 劇場) 3
74 . ルース・エドガー (6/5 劇場) 3
74 . トーゴー (6/11 Disney+) 3
74 . ペイン・アンド・グローリー (6/19 劇場) 3
74 . エジソンズ・ゲーム (6/19 劇場) 3
74 . ワイルド・ローズ (6/26 劇場) 3
74 . パブリック 図書館の奇跡 (7/17 劇場) 3
74 . カラー・アウト・オブ・スペース-遭遇- (7/31 劇場) 3
74 . ムーラン (9/4 Disney+) 3
74 . マーティン・エデン (9/18 劇場) 3
74 . ボーイズ・イン・ザ・バンド (9/30 Netflix) 3
74 . ヒルビリー・エレジー 郷愁の哀歌 (11/13 劇場) 3
74 . エイブのキッチンストーリー (11/20 劇場) 3
74 . 魔女がいっぱい (12/4 劇場) 3
74 . ネクスト・ドリーム/ふたりで叶える夢 (12/11 劇場) 3
90 . マザーレス・ブルックリン (1/9 劇場) 2
90 . ティーンスピリット (1/10 劇場) 2
90 . 屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ (2/14 劇場) 2
90 . スケアリーストーリーズ 怖い本 (2/28 劇場) 2
90 . ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷 (6/12 劇場) 2
90 . SKIN/スキン (6/26 劇場) 2
90 . ブラック アンド ブルー (7/24 劇場) 2
90 . アルテミスと妖精の身代金 (8/14 Disney+) 2
90 . オフィシャル・シークレット (8/28 劇場) 2
90 . ザ・ベビーシッター ~キラークイーン~ (9/10 Netflix) 2
90 . ミッドウェイ (9/11 劇場) 2
90 . リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ (9/25 劇場) 2
90 . アダムス・ファミリー (9/25 劇場) 2
90 . エマ、愛の罠 (10/2 劇場) 2
90 . パピチャ 未来へのランウェイ (10/30 劇場) 2
90 . ストックホルム・ケース (11/6 劇場) 2
90 . 100日間のシンプルライフ (12/4 劇場) 2
90 . Away (12/11 劇場) 2
108 . リトル・モンスターズ (1/10 劇場) 1
108 . ペット・セメタリー (1/17 劇場) 1
108 . バニシング (1/24 劇場) 1
108 . Uボート:235 潜水艦強奪作戦 (1/31 劇場) 1
108 . ロニートとエスティ 彼女たちの選択 (2/7 劇場) 1
108 . グッドライアー 偽りのゲーム (2/7 劇場) 1
108 . レ・ミゼラブル (2/28 劇場) 1
108 . 最高に素晴らしいこと (2/28 Netflix) 1
108 . スペンサー・コンフィデンシャル (3/6 Netflix) 1
108 . スターガール (6/11 Disney+) 1
108 . ハニーランド 永遠の谷 (6/26 劇場) 1
108 . ユーロビジョン歌合戦 〜ファイア・サーガ物語 (6/26 NEtflix) 1
108 . 海底47m 古代マヤの死の迷宮 (7/23 劇場) 1
108 . LETO -レト- (7/24 劇場) 1
108 . ハニーボーイ (8/7 劇場) 1
108 . ディック・ロングはなぜ死んだのか? (8/7 劇場) 1
108 . ファナティック ハリウッドの狂愛者 (9/4 劇場) 1
108 . わたしは金正男(キム・ジョンナム)を殺してない (10/10 劇場) 1
108 . レベッカ (10/21 Netflix) 1
108 . ストレイ・ドッグ (10/23 劇場) 1
108 . トルーマン・カポーティ 真実のテープ (11/6 劇場) 1
108 . クリスマス・クロニクル PART2 (11/25 Netflix) 1
108 . ブラック・ビューティー (12/18 Disney+) 1

2020年もありがとうございました。2021年も、THE RIVERをどうぞ宜しくお願い申し上げます。

Writer

THE RIVER編集部
THE RIVER編集部THE RIVER

THE RIVER編集部スタッフが選りすぐりの情報をお届けします。お問い合わせは info@theriver.jp まで。

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