実写「ONE PIECE」キャスト5人、WBC侍ジャパン初戦の始球式に登場決定 ─ Netflix同士のコラボレーション

Netflixによる大人気漫画の実写シリーズ「ONE PIECE」にて、“麦わらの一味”を演じるキャスト5人が、ワールドベースボールクラシック(WBC)侍ジャパンの初戦となる2026年3月6日のチャイニーズ・タイペイ戦にて始球式を務めることが発表された。
ルフィ役のイニャキ・ゴドイ、ゾロ役の新田真剣佑、ナミ役のエミリー・ラッド、ウソップ役のジェイコブ・ロメロ、サンジ役のタズ・スカイラーが揃ってマウンドに登場する。

配信プラットフォームのNetflixが、WBCの日本国内ライブ配信を行うことにちなんだコラボレーション。3月6日の18:00よりNetflixでライブ配信開始予定。19時00分より試合開始。
実写シリーズ「ONE PIECE」は3月10日よりシーズン2に突入。これに先駆け、シーズン1の振り返り特別映像も公開された。
Netflix シリーズ「ONE PIECE」シーズン2は、2026年3月10日世界独占配信。「2026 ワールドベースボールクラシック」全47試合は3月5日〜3月18日Netflix日本国内で独占生配信(アーカイブあり)。
▼ 「ONE PIECE」の記事

「ONE PIECE」実写チョッパー役、いったんオファー断る ─ 選ばれて「衝撃で泣きました」 うれしくねーよコノヤロー(照) 
実写「ONE PIECE」アラバスタ編を2シーズンに分けた理由 ─ 「アラバスタでの戦争を描くシーズン3への布石」 シーズン3がアラバスタ後半 
実写「ONE PIECE」は「尾田栄一郎がのちに描くことになる大きな謎を仕込むため」原作要素を先に出している 仕込まれた伏線 
「ONE PIECE」実写ナミ役、ミニスカ衣装をファンのため死守 ─ 真冬の撮影も「漫画に忠実に再現したい」と譲らなかった 寒いの覚悟で 
実写「ONE PIECE」ブルック役を演じたのは誰?「ヨホホホホ」も完全再現 彼こそソウルキング






























