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『ジャスティス・リーグ』レイ・フィッシャーと『サイボーグ』、ザック・スナイダー、DC/マーベル映画を語る!特別インタビュー

レイ・フィッシャー / Ray Fisher
©THE RIVER

DC映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2016)『ジャスティス・リーグ』(2017)で、サイボーグ/ビクター・ストーンを演じたレイ・フィッシャーが、2018年8月25日(土) 、26日(日)開催の「ハリウッド・コレクターズ・コンベンション/ハリコンNo.17」のため来日。都内でTHE RIVERの単独インタビューに応じた。

2017年11月に『ジャスティス・リーグ』のジャパンプレミアのため東京を訪れたばかりのレイ・フィッシャーは、9ヶ月ぶり2度目の嬉しい再来日。笑顔いっぱい、リラックスしたレイ・フィッシャーと、一緒に雑談を楽しむような感覚でお楽しみいただきたい。

レイ・フィッシャー / Ray Fisher
©THE RIVER

「『アクアマン』がすごく楽しみ」

──『ジャスティス・リーグ』最高でしたよ。本当に楽しかった!

ありがとうございます!すごく嬉しい。今日も来てくださってありがとう。

──昨年も来日されていましたよね。

そうそう。『ジャスティス・リーグ』のプレスツアーでね。あの時は確か…、5日くらい滞在したかな?エズラ(・ミラー、フラッシュ役)と一緒にね。東京タワーに行ったり、灯台を見に行ったり、鎌倉にも行きました。行きたいところが沢山あって、時間が足りないくらいですよ。

──ラーメンもお好きということで。

はい(笑)。今回も食べに行くつもりです。今日のインタビューが終わったら、お店を探そうかな。

──天候もかなり良くなってきましたね。

だいぶ良くなりましたね。今、南日本の方に台風が来ているんでしょう?皆さん無事だと良いのですが…。(窓の外を見ながら)ひとまず、こちらは晴れてきて、すごく綺麗な空が見えてきましたね。

※この日は台風20号が接近しており、前夜から当日午前にかけて天候は荒れ模様。レイ・フィッシャーの登場に合わせるように、東京の天気は不思議と回復した。

──そろそろインタビューを始めていきますね。聞きたいことが沢山あるんです。まず、そもそもレイ・フィッシャーさんがDC映画に出演されるまでのキッカケって?

ワーナー・ブラザースでザック・スナイダーのオーディションを受けたのが始まりです。『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』当時、ザックがサイボーグ役を探しているということで、最初にテープを送ったんですね。それからデトロイトでの撮影までザックと実際にお会いすることはなかったんですよ。

一度お会いしてからは、すぐに打ち解けました。ザックは本当に素晴らしい方で、コミックの大ファンでもある。コミックやTVアニメと共に育った方なんですね。そんなザックと一緒に、あのヒーローがカッコいいよね、みたいな話を雑談レベルでするんですよ。すごくカジュアルな方です。あぁ、こんな方と一緒にお仕事が出来るんだなぁって。

ありがたいことに、僕の演技も気に入って頂けて、ワーナー・ブラザースにも気に入って頂けて。そういうわけでDCユニバースに加わることが出来たというわけです。嬉しかったですね。「イエース!」って(笑)。

──あなたもコミックを読んで育ったんですか?

はい。まぁ、コミックそのものではなくても、TV番組やアニメ、映画をよく観ていました。やっぱり、マイケル・キートン版の『バットマン』(1989)と『バットマン リターンズ』(1992)ですね。

──DC映画はこれから新作が目白押しですね。まず『アクアマン』でしょ…。そういえば、彼が”モモアマン”って呼ばれているの好きなんですよ(笑)。

モモ…、モモアマン(笑)。僕らはね、”アクアモモア”って呼んでますよ(笑)。僕は”レイボーグ”って呼ばれてて。面白いですよね。

僕も『アクアマン』がすごく楽しみなんですよ。ジェイソン・モモア、かなり頑張っていましたからね。今のところ僕が聞いた限りでは、ありえないくらい楽しくなりそうですよ。ブラック・マンタも楽しみですし、とにかく世界観が楽しみ。だって、スーパーヒーロー作品で海中世界が描かれるのって、初めてのことじゃないですか。地球のあちこちが舞台にはなってきたけれど、その下に眠る海中世界が描かれるんですから!

ジャスティス・リーグ
アクアモモアさん。映画『ジャスティス・リーグ』より。© JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements are trademarks of and © DC Comics. © 2017 Warner Bros. Entertainment Inc. and RatPac-Dune Entertainment LLC. All rights reserved.

──”水中のスター・ウォーズ”なんて呼ばれていますよね。

いいですよねぇ。新しいテクノロジーが描かれるのも楽しみ。きっと、地上の僕らなんかよりも、もっと発達したテクノロジーがあると思うんです。映画製作は秘密主義だから、僕も世に出ている予告編映像以外のものは観ていないんです。だから、いちファンとして観られるのが幸せ。

──いいですね。それから、『シャザム!』もあって、フラッシュも単独映画化されるでしょ。ここにサイボーグも登場するんですか…?

あぁー…、それは言えないんだなぁ…(笑)。出るかもしれないですけどね。今、いろいろと計画に変動があるようで。だから一度キッチリと決まったら、色々と発表される事が出てくると思いますよ。もうそろそろ動き出すはずです。

『サイボーグ』単独映画化は?

──サイボーグも単独映画化されるんですよね?

イエス。うまくいくように祈ってて下さい(笑)。全ては計画次第。

──まだ脚本はないんですよね?

はい、脚本はまだです。とりあえず『ジャスティス・リーグ』でのサイボーグには、ポジティブな反応を頂けています。僕も演じられて嬉しかったですし、単独映画化は積極的に進めていきたい。

──監督候補はどうでしょうか。

まだ何も。僕の理想としては、ザック・スナイダーに戻ってきて欲しい。夢ですね。

──ザック・スナイダーは僕も大好きです。いわゆる”スナイダー・カット”にまつわる噂話を追うのも(笑)。

アッハッハッハ(笑)。

──本当に”スナイダー・カット”が存在するのかどうかは分からないわけですが。

えぇと、僕から言えることは…。『ジャスティス・リーグ』でザックが撮りたかったものは、初期の段階で撮影されていたわけですね。つまり、その時の映像が存在するということは、それこそが”スナイダーズ・カット”というわけでしょう。ある・ないの話ではなくて、ファンがそれを観たがっているというところが肝ですね。

──ザック・スナイダーとは最近コンタクトを取っていますか?

時々SNSでやり取りしていますが、しばらく会ってないですね。ザックはこれまでお会いした人の中でも特に素晴らしい方ですし、僕にこんなチャンスを与えて下さって、もの凄く感謝しています。だから、今日のような機会に一緒に取材してもらって、お話できれば良かったなぁと思います。

サイボーグ役の醍醐味

──そういえば数週間前、ヘンリー・カヴィルさんにお会いしたんです。インタビューをさせて頂いて…。

そうなんですか!『ミッション:インポッシブル』で?

──そう!その時の彼も青いシャツを着ていて(笑)。

本当ですか(笑)。このシャツ、彼から借りたんです(笑)。

レイ・フィッシャー / Ray Fisher
©THE RIVER
『 ミッション:インポッシブル/フォールアウト』記者会見 トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヘンリー・カヴィル、クリストファー・マッカリー監督
『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』記者会見にて。確かにそっくりなシャツを着ている…。(もちろん偶然)©THE RIVER

──ヘンリーさん、青いシャツもあって、正にスーパーマンという感じでしたよ。ヒゲも剃って、スーパーマン・フェイスに戻っていましたし。

そうですよね!僕も昨日ヒゲを剃ったところだから、本当に彼のマネっ子みたいになっちゃった(笑)。

ヘンリーのことは大好きです。いい人ですよねぇ。インタビューの時も、いつも相手を思いやっていて。撮影現場だけでなく、普段の生活でも良き心を持っている方です。心に直接語りかけてくるというか。インタビューでも、よそ見をしたりせず、真っ直ぐに顔を合わせて話されていたでしょう。

──まさにそうでした。ヘンリーは僕に、スーパーマンを演じる上での難しいポイントを教えてくれて。スーパーマンって人間ではなくて、無敵の存在じゃないですか。だから普通の人間が取るようなリアクションを演じるわけにはいかなくて、そこが難しいところだと仰っていました。これってサイボーグにも言えることかなと思っています。半分人間、半分機械というキャラクターですから。実際に演じられてみて、どんなところが難しかったですか?

僕が難しかったのは、サイボーグに”できないこと”は何かを明らかにすることでしたね。確かに、スーパーマンのそれと似ていると思います。とんでもないパワーを持っているから、キャラクターに対する脅威というものも必然的にハードルが上がる。

スーパーマン唯一の弱点はクリプトナイトですね。サイボーグの場合は…、銀河からやってきた未知のウイルスとかかな。話を展開させる上で、スーパーヒーローに迫る危機や危険があることが大事。『ワンダーウーマン』なんて神ですから、彼女よりももっと強いスーパー・ヴィランが必要になりましたね。

ジャスティス・リーグ
映画『ジャスティス・リーグ』より。© JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements are trademarks of and © DC Comics. © 2017 Warner Bros. Entertainment Inc. and RatPac-Dune Entertainment LLC. All rights reserved.

今は僕たちもテクノロジーに囲まれた生活をしているでしょう。街中にWi-Fiが飛んでいて。僕たちの生活が、テクノロジーとどんどん一体化しているんですよ。たとえば翻訳アプリを使ったら、どんな言語でも何でも読めちゃうじゃないですか。これがメガネを通じて出来るようになったら、かなり凄いと思うんです。それから、違う言語同士の会話が通訳無しで出来るイヤピースも登場するかも。

すごく楽しみな未来ですが、サイボーグの場合は、もはやこの次元ですらないんですよ。おそらく今から千年先レベルのテクノロジーですから、そんなテクノロジーのニュアンスを捉えるのが難しかったですね。

コスプレ姿のファンに敬意

──世界中を周って、ファンの皆さんとお会いするのって、どんな感じなんですか?

大好きですね。というのも、映画の中で良い仕事が出来たとしても、なんというか、孤立したところにいるというか、虚無感みたいなものがあるんですよ。自分の仕事はやった。でも、全てはお客さんがどう反応するかにかかっている。

これまで僕は舞台をやっていたので、お客さんの反応がその場ですぐに分かったんですが、映画は違いますからね。自分の仕事を終えてから、公開までに8ヶ月や9ヶ月、1年待たなくちゃいけないこともある。「ハリコン」のようなコンベンジョン・イベントに出ることは、ファンの皆さんの楽しそうな目を直接見ることができるから、僕にとってはすごく意義のあることなんです。

この仕事をやっていく上でのビジネス的な部分って、結構タフなことも多い。けれども、結局は全て待ってくださるファンのためですから、どんなに大変でも頑張ろうって思えます。

──一番印象に残っているチビっ子ファンの思い出はありますか?

サイボーグのコスプレをしてくれる方です。これはチビっ子ファンでも大人のファンでも、やっぱり両方嬉しいです。『ジャスティス・リーグ』版サイボーグのコスチュームって、複雑なんですよ。この衣装を自分で準備するのって、途方もない時間がかかるはずなんです。だからコスプレ姿のファンを見ると、とても嬉しい気持ちになります。

それから、『ジャスティス・リーグ・キッズ』という子どもたちと交流したのも思い出です。ハンディキャップを抱えた6人の子どもたちが『ジャスティス・リーグ』のヒーローたちに変身して、カッコいい写真を撮るという企画です。僕は同郷ニュージャージー出身のケイデン君という少年に会いました。ケイデン君も、サイボーグと同じように体の一部を失っていて、コスチュームを着ることでヒーローと同じように勇気を得ていて…。涙が溢れましたよ。

※『ジャスティス・リーグ・キッズ』:写真家のジョシュ・ロッシによる、ハンディキャップを抱えた幼い子どもを『ジャスティス・リーグ』のヒーローに変身させる企画。フィッシャーが交流した5歳のケイデン君は生まれつきの重病のため両足を切断、義足と共に暮らしている。

 

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ザック・スナイダーの仕事「全て計算されている」

──先ほど言われていたように、サイボーグのコスチュームは複雑そうですね。きっと撮影現場には他にも複雑な小道具が沢山あったかと思います。

バット・ケイブは凄かったですね。バッタランやら、バット・ガス・グレネードやら、グラップリング・ガンやらが沢山あって。もちろん作り物ですけど、見ていてワクワクしました。どれもしっかり壁に固定されているから、紛失することはないと思いますが、色々と眺めて楽しんでいました。

それからゴッサム・シティ大学のセットも良かったですよ。過去を失ったビクター・ストーンが、自分自身のこれまでを探る自室のセットには、トロフィーなどの小道具がたくさんあるんです。細かいところの作り込みもかなり気を使っていました。置いてあるもの全てにちゃんとした目的があるので、写真があったら是非目を凝らしてください。拡大して、色々分析して欲しいですね。これはザックの仕事です。なぜコレがここに置いてあるのか、全て計算されているんですよ。まさにマスターという感じで、僕もすごく安心して演じることができました。

──これも是非お聞きしたい質問です。DC は現在、独自のストリーミング配信サービスを準備していて、その中のドラマ「ドゥーム・パトロール」にサイボーグが登場すると聞きました。ここには携わっていますか?

いえ、そちらのサイボーグは僕ではなくて別の方が演じるようです。でも、僕はDCのそういうところが好きなんですよ。様々な世界、様々なユニバースがあって。フラッシュにもTVドラマ版とエズラ・ミラー版がありますよね。ストリーミング・サービスは楽しみにしていますが、どんな計画になっているのかは僕も知らないんです。「ティーン・タイタンズ」のアニメ映画も話題ですね。それぞれのユニバースが、それぞれの解釈でキャラクターを描いているところが楽しいと思います。

──ジョーカーも別ユニバースとして映画化されますね。ホアキン・フェニックスが演じるそうで。

らしいですね!ホアキン版とジャレッド・レト版、両方のジョーカーが観たいなぁ。どんなストーリーになるのか楽しみですよね。アンチ・ヒーローとしてのジョーカーを描く機会はこれまでに無かったですし。僕としては、必ずしもオリジンを描かなくても良いと思っていて、もっと様式化されたジョーカーを観たい。たとえば、アニメ版『バットマン』のジョーカーみたいな。いつの時代も、ジョーカーといえばトミー・ガンを連射する姿が浮かびます。

「ブレイドは良いぞ…」

──DCユニバースで一番好きなキャラクターは誰ですか?サイボーグ以外で(笑)。

サイボーグ以外で!オッケー(笑)。成長したバットマンです。大人のバットマンに関係しているものは何でも大好き。

マーベルですと、ブレイドです。ブレイドは良いぞ…。本当に好きなんです。将来、また何か動きがあることを楽しみにしています。現在のスーパーヒーロー映画の礎を作ったのが『ブレイド』なんですよ。マイケル・キートン版の『バットマン』もありますが、それとはまた別のスタイルを築いた。『ブレイド』が新時代を作ったんです。

『ブレイド』ディーコン・フロスト役のスティーヴン・ドーフとは、ドラマ「TRUE DETECTIVE」シーズン3で共演することができたんですけど、現場では嬉しすぎて興奮を隠すのに必死でしたよ(笑)。ドラマの撮影が終わったら、スティーヴンに「実は僕、『ブレイド』の大ファンなんです!」と伝えました(笑)。

──全DC映画の中で、一番好きなのはマイケル・キートン版『バットマン』?

そうですね、『バットマン リターンズ』の方が観ているかな。変な映画ですよね。変わってるんですけど、でも何故か好きなんですよ。何故かと言われると分からないんですけど。ミシェル・ファイファーのキャットウーマンも、あれには敵わないですね。

──マーベル映画はどうですか?

『ブレイド』の他で、最近の映画で言うと、『ブラックパンサー』(2018)は素晴らしかったですね。社会的に意義がある映画が好きなんです。お笑い要素があるのももちろん楽しいですけれど、僕にとっては必須じゃないというか、あまり惹かれないんですよね。

それから『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018)も良かったですよね。

──『インフィニティ・ウォー』で、例の展開を迎えたときはどんなリアクションでした?

もしかしたら読者さんの中にまだ観ていない方もいるかもしれないから、ネタバレにならない程度に話しますと…。いやぁ、凄かったですよね。僕も一応映画ビジネスに携わっている身なので、あの展開がどう解決するのかは何となく察しがつくんですが…。でも、とにかく興奮しましたね。あれは格別でした。

──僕もこんな感じになりましたよ。(放心する様子を再現)

アッハッハッハ(笑)。分かります。ドキドキしましたよね。僕は「えっ、どういうこと?オウ、オーウ、オーウ!そういうこと?」って(笑)。今後の展開が楽しみですね。世界観がひっくり返るような出来事でしたから。あんな風に、今後もずっとユニークで、危ない局面もあって、戦いに負けることもあって…ということが続けば、今後50年は観続けたいですね。

──最後に、お伝えしておきたいことがあります。日本のファンはあなたの事が大好きです。だから、いつ来て頂いても大歓迎ですよ!

あぁ、ありがとうございます。嬉しいです。ありがとう。僕も大好きな国ですし、もっと来たいと思います。

レイ・フィッシャー / Ray Fisher
©THE RIVER

サイボーグ役としてDC映画における最重要人物のひとりでありながら、いちファンとしてユニバースの垣根を超えた様々なトークを楽しく語ってくれたレイ・フィッシャー。『ジャスティス・リーグ』出演者陣の中でも、ファンである我々と最も気持ちが近しい一人と言えるかもしれない。

そんなレイ・フィッシャー御本人のサイン会、写真撮影会に参加できる「ハリコン」こと「ハリウッド・コレクターズ・コンベンション/ハリコンNo.17」は、いよいよ2018年8月25日(土)26日(日)開催だ。戦友アクアモモアことジェイソン・モモアと共に登場する貴重な機会をお見逃しなく!

開催概要

日時:2018年8月25日(土) 、26日(日) 10:00~18:00/入場無料

会場:浅草橋ヒューリックホール & ヒューリックカンファレンス
〒111-0053 東京都台東区浅草橋1丁目22−16 ヒューリック浅草橋ビル

※俳優によるサイン会・撮影会は有料となります。

チケットサイト:https://hollycontokyo.com/Home

Writer

中谷 直登
中谷 直登Naoto Nakatani

THE RIVER編集長。ライター、メディアの運営や映画などのプロモーション企画を行っています。お問い合わせは nakatani@riverch.jp まで。

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