一台置くだけでどこでもホームシアターになる「Soundcore Nebula P1」販売開始 ─ 世界初、着脱式デュアルスピーカー搭載
自宅での映画鑑賞が捗りそう。世界で初めて着脱式デュアルスピーカーを搭載し、立体音響で映像の没入感が高まるホームシアターシステム「Soundcore Nebula P1」がアンカー・ジャパンより販売開始となった。大画面映像に立体音響を掛け合わせることで、映像単体では得られなかった臨場感を生み出し、音の広がりや迫力のある映像体験で没入感がより一層向上する。

※Amazon のアソシエイトとして、THE RIVERは適格販売により収入を得ています。
プロジェクター本体に着脱式デュアルスピーカーを搭載した、世界初のホームシアターシステムが。大画面映像の迫力をさらに引き上げるべく、本製品が着目したのは「映像と音響の融合」による総合的な視聴体験だ。

映像の美しさだけでなく、音の広がりや奥行きがもたらす臨場感にフォーカス。大画面と立体音響を掛け合わせることで、「背後から忍び寄る気配」や「画面外に広がる音の空間」までを描き出し、従来のプロジェクターでは味わえなかった没入体験を実現する。
着脱式のデュアルスピーカーはコンパクトながら、合計20Wのパワフルな出力を誇り、Dolby® Audio対応の立体音響をサポート。ワイヤレス接続により自由なレイアウトが可能で、投影面の左右に配置すれば、双方向からクリアなサウンドが部屋全体を包み込む。
映像面も妥協はない。650ANSIルーメンの高輝度とフルHD(1920×1080)の高解像度により、最大180インチ(※2)の大画面でも明るくシャープな映像を投影する。さらに、ノイズを自動検知して自然な映像へ補正する独自エンジン「NebulaMaster™」を搭載。フレーム補間技術「MEMC」によって、スポーツ中継やアクション映画など動きの激しい映像もブレを抑え、滑らかに描写する。
使い勝手にも配慮されている。スピーカーは本体に戻すだけで充電が可能で、約3時間の充電で最大20時間(※3)の長時間再生に対応。映画の連続視聴や長尺コンテンツでもバッテリー残量を気にする必要はない。
さらに、垂直最大130°まで角度調整が可能な内蔵ジンバルを採用。天井投影にも対応し、設置場所の自由度を高めた。独自技術「IEA 4.0」により、垂直・水平の自動台形補正やオートフォーカスも自動で最適化。どんな空間でも、常にクリアな映像を楽しめる。

映像と音響、その両方のクオリティを高次元で両立した一台。手軽に理想的なホームシアター環境を構築したいユーザーにとって、有力な選択肢となりそうだ。販売価格は149,900円(税込)。
※Amazon のアソシエイトとして、THE RIVERは適格販売により収入を得ています。






















