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「東京コミコン2020」に「ストレンジャー・シングス」ウィル役ノア・シュナップとイレブン役ミリー・ボビー・ブラウン参加決定

2020年12月4日(金)~12月6日(日)の3日間オンライン開催される「東京コミコン2020」のゲスト第3弾として、Netflix「ストレンジャー・シングス 未知の世界」でお馴染みのノア・シュナップとミリー・ボビー・ブラウンのセレブエリア参加が決定した。

実際の来場にはならないが、「東京コミコン」における女性ゲストは、2017年の福原かれん以来となる。

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ノア・シュナップは、「ストレンジャー・シングス」(Netflixにて公開中)にて主要キャラクター、ウィル・バイヤーズ役として出演したことで大ブレイク。初の主演映画『エイブのキッチンストーリー』日本公開も2020年11月20日の公開を控える。

ミリー・ボビー・ブラウンも「ストレンジャー・シングス」にて、主要キャラクターのイレブン役を好演。『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(2019)にも出演し、『エノーラ・ホームズの事件簿』(2020)では主人公エノーラ・ホームズを演じている。

ノア・シュナップ、ミリー・ボビー・ブラウン共に、「Tokyo Comic Con World」セレブエリアで直筆サイン予約を行う。直筆サイン予約チケットの発売は、それぞれ10 月20 日(火)を予定。

「直筆サイン予約」と「バーチャルサイン会」の違いについて

THE RIVER編集部が「東京コミコン 2020」PR事務局に確認したところ、既に発表された第1弾・第2弾ゲストの「バーチャルサイン会」とは異なり、この度のノア・シュナップとミリー・ボビー・ブラウンがサインを行う様子は動画(録画や中継)で見ることはできない。

ノア・シュナップは、録画による日本のファンに向けたコメントムービーの公開を予定しているというが、ミリー・ボビー・ブラウンが姿を見せることは、現時点では事実上予定されていないようだ。もちろん、それでも大人気のふたりの直筆サインが手に入る、極めて貴重な機会であることは間違いない。

「バーチャルサイン会」参加として既に発表された第1弾第2弾ゲストは、名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの主人公マーティ・マクフライ役マイケル・J・フォックス、「ドク」ことエメット・ブラウン博士役のクリストファー・ロイド、マーティの母親ロレイン役リー・トンプソン、悪役ビフ・タネン役トム・ウィルソン。

「東京コミコン2020」は2020年12月4日(金)12時からオンラインイベントがスタート、幕張メッセからの中継が5日(土)12時から始まり、6日(日)18時の閉幕まで開催される。

第一弾発表はこちら

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THE RIVER編集部
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