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『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒』は「暴動の映画」「アドレナリン注射」 ─ 海外レビューで興奮続出、デッドプールやタランティーノとの比較も登場

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
©2019 WBEI and ©&TM DC Comics

— Courtney Howard (@Lulamaybelle) January 29, 2020

コートニー・ハワード(映画評論家)

とっても楽しく、まぎれもなく愉快で、エネルギッシュなアドレナリン注射。楽しい極悪、夢中の邪悪、不謹慎なルール違反の暴動が高みに到達しています。キャシー・ヤンは天才。ロビー、スモレット、ウィンステッド、ペレス、バスコは完璧。」

アリソン・フォアマン(Mashable)

ソリッドな別れの映画に、ヤバいサウンドトラック。(ハーレイの)仲間たちが『スーサイド・スクワッド』(2016)よりも良いのは、女性スーパーヴィランの豊かな内面を、見事に垣間見せてくれるところが大きいでしょう(予告編で約束されたものもきちんと見られます)。」

マイク・ルージョー(GameSpot)

「大好きな現代のDC映画が出てきたことを報告できて幸せです。『シャザム!』のように、きちんとユニークな美学とアクション、トーンをもって自分の道を切り開いています。マーゴット、ユアン、そのほか全員が100%すばらしい。どうしてローラースケートのアクションシーンをもっと用意しなかったのか??」

映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』は2020年3月20日(金)全国ロードショー

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Writer

稲垣 貴俊
稲垣 貴俊Takatoshi Inagaki

「わかりやすいことはそのまま、わかりづらいことはほんの少しだけわかりやすく」を信条に、主に海外映画・ドラマについて執筆しています。THE RIVERほかウェブ媒体、劇場用プログラム、雑誌などに寄稿。国内の舞台にも携わっています。お問い合わせは inagaki@riverch.jp まで。

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