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『DEATH STRANDING』小島秀夫監督と声優陣が「デススト」舞台裏トーク ─ 発売記念イベントの公式レポートが到着

DEATH STRANDING
©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

「メタルギア」シリーズなどで全世界に熱狂的なファンを持つ、小島秀夫監督の最新ゲーム「DEATH STRANDING(デス・ストランディング)」が2019年11月8日(金)に発売された。これを記念して、11月10日(日)には、発売記念イベント「『DEATH STRANDING』 World Strand Tour(ワールド・ストランド・ツアー) 2019 TOKYO」が開催。発売後、日本で公の場に登場するのは初めてとなる小島監督と、日本語吹替を務めた豪華声優陣のトークショー、ファン約200人とのQ&Aコーナー、そして小島監督のギネス世界記録認定式が実施されている。

このたび、イベントの全貌を伝えるレポートと、メディア向けの小島監督の質疑応答を収めたオフィシャルレポートが到着している。笑いあり、涙あり、そしてゲームのテーマである「繋がり」ありのイベントの様子を味わってほしい。


DEATH STRANDING
©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

『DEATH STRANDING』 World Strand Tour 2019 TOKYO

MCの松嶋初音による呼び込みで登場した小島監督は、さっそく「繋いでますか? 繋がってますか?」とテンション高く挨拶。各国で開催中のWorld Strand Tour 2019の真っただ中で、監督はこの日の早朝に日本に到着したとのこと。

続いてステージには、日本語吹替を担当した声優陣が登壇。サム・“ポーター”・ブリッジズ(ノーマン・リーダス)役の津田健次郎、ダイハードマン(トミー・アール・ジェンキンス)役の大塚明夫、アメリ(リンゼイ・ワグナー)役の井上喜久子、フラジャイル(レア・セドゥ)役の水樹奈々、クリフ(マッツ・ミケルセン)役の山路和弘、デッドマン(ギレルモ・デル・トロ)役の石住昭彦、ヒッグス(トロイ・ベイカー)役の三上哲という7名が初めて一堂に会した。

DEATH STRANDING
▲写真左から、小島秀夫監督、津田健次郎、大塚明夫、井上喜久子、水樹奈々、山路和弘、石住昭彦、三上哲。
©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

トークショー冒頭では、World Strand Tour 2019の途中経過を映像とともに報告。イベントはフランス・パリを皮切りに、イギリス・ロンドン、ドイツ・ベルリン、アメリカはニューヨークからサンフランシスコの各都市で開催されており、イギリスにはハートマン役のニコラス・ウィンディング・レフン監督、アメリカではサム役のノーマン・リーダス、アメリ役のリンゼイ・ワグナー、ダイハードマン役のトミー・アール・ジェンキンスが登場した。今後、11月16日(土)には大阪で、さらにシンガポール、台北、ソウルといったアジア各国でも開催される。

声優陣&小島監督のトークショー

記念すべき発売を迎え、これまで制作を共にしてきた声優陣も『DEATH STRANDING』のプレイを楽しんでいる模様。三上はまだ序盤で、自分の演じたヒッグスがいつ登場するのか気になっている様子。井上は「ゲームが得意なお友達に一緒にやってもらいながら進んでいる」という。山路は最初の崖で行き詰まり「くたくただよ」と苦笑い。イベントの控室でMCの松嶋にレクチャーしてもらい、ようやくクリフの登場シーンを見ることができたという。「やってるとドキドキするんだよ。なんだろう、あの空気?」。

また、石住は「本当に反響が大きいのにビックリしちゃって。とんでもない作品に出ているんだと思いました」と、周囲の反応を受けて、本作の話題ぶりにあらためて驚かされたという。PS4を用意してゲームに初挑戦しているというが、「ディスクをどこに入れるのかわからなくて、1日かかった」とか。

DEATH STRANDING
©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

ところで、声優陣は日本語と英語のどちらを聴きながらプレイしているのだろうか。主役を務めた津田は、自分の演技を聞くと落ち着かないといい、「日本語じゃないほうが落ち着いてできるんじゃないかと。ほかのみなさんのはぜひ聞きたいんですけど、最初はやっぱり恥ずかしくて」と英語でのプレイに興味を示した。

一方、ゲーム開始後も言語設定の切り替えができることに驚いたのは山路だ。日本語音声でプレイを始めたものの、やはり自分の声を聞くとそわそわしてしまうため、英語音声で遊びたいとのこと。「津田くんの荷物を持って疲れた声が生々しくて、一緒にやっていると疲れるんだよ(笑)」。

ファンからのQ&A

──自身の演じたキャラクター以外で、お気に入りのキャラクターはいますか?監督が一番好きなキャラクターを教えてください

まずは小島監督が「僕はみんな好きですよ!」と即答し、津田も悩んだ末に「選ぶのは難しいですね。とくに僕の場合はみんなと絡むので、それぞれ思い入れがあります。本当に全員が良いキャラなので」と答えた。

一方、名前が多く挙がったのはBB。井上・水樹コンビは、揃ってBBに癒されるとして“推し”を表明。「母性本能がくすぐられるんだと思います」(水樹)、「産んだ気になるよね!」(井上)と大はしゃぎ。ちなみに石住も「お乳をあげたい」と口にして会場をざわつかせた。

ちなみに、大塚は「まだ始めていないので、よくわからないんですけど、眼鏡をした女の人が出てきますよね。あの人が好きです」と見た目の好みでママーに1票。山路は「BBと水樹くんの役。ちょっとツンとした感じが個人的にね(笑)」とフラジャイルを指名し、三上は「アメリがいいですね。癒されます」と答えた。

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©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

Q.これまでに出演してきた小島作品と今回の収録で、変わったと感じたことはありますか?

この質問に、小島監督本人は「一緒ですよね?」と語るも、大塚は大きな違いがあったと語った。これまで大塚が主演を務めてきた作品は、大塚の演技に合わせて映像が作られ、英語音声は海外のキャストが吹き替えをしていたものの、今回は逆。先に海外キャストのセリフがあり、日本語版の声優陣が吹替を担当している。英語のセリフで作られた映像の尺に合わせて吹き替える作業には、「こぼれても短くてもいけないのは大変。監督は自由って言うんだけど、自由じゃない」(大塚)との苦労があったという。

また、井上が「変わらないのは誠実さ。命を削るように仕事をしているのがわかって、いつも栄養ドリンクを飲みながらボロボロになって……」と語ると、大塚がすかさず反応。「心配になるよね。何度も言うけど、あれ毎日飲んじゃダメなんだからね」。

Q.大塚さんは過去作と違い、出撃を見送る側の役ですが、演じるうえで気を付けたところはありますか?

大塚が今回の役柄で気をつけたのは、説明をきちんと伝えることだったという。「ミッションの内容をプレイヤーに伝えなければならない。何を言っているのかわからないと困るので、自己主張をする前に、ちゃんとわかりやすく伝えることを大切にしようと常に心がけていました。主人公を演じているときは、そういう意識はなかったんですけど、今回はすごく気をつけました」。

ちなみに小島監督は、ダイハードマンを演じるトミー・アール・ジェンキンスと大塚の違いについても言及。「トミーさんは優しく喋る。でも明夫さんに言われると、やらなアカンと思いますよね(笑)。一番厳しいミッションであっても“わかりました”と。説得力があります」。会場からも納得の笑い声が上がっていた。

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©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

Q.マッツ・ミケルセンさんの大ファンなので、いろいろなマッツさんを見られて嬉しいです。監督が山路さんにこだわってもらったところ、山路さんが演じるうえで気をつけたところを教えてください。

小島監督いわく、“クリフだけはキャラのことを詳しく言えない”とのこと。しかしながら「マッツさんのファンが満足して、なおかつ山路さんのファンも満足して、僕も満足する。そんな感じでした」と振り返った。また、山路は「ファンが許さないから、と毎日聞かされた」とプレッシャーをかけられていたことを明かしたが、共演者の大塚は出来栄えに太鼓判。「安心ですから。大丈夫です。山ちゃんがやっているおかげで、マッツの魅力がバンバン出ています。これは同業者として保証します」。

Q.津田さんが主人公のサムを演じるにあたって、監督からはどんなオーダーがありましたか?

小島監督は「津田さんに決めた時点で、もう大丈夫」と言い、津田本人も「ノーマンさんの声があるのと、ものすごいクオリティの画に合わせて演じることができた」と答えた。なお、小島監督は演技がよりフィットするように随時調整していたとのこと。「本当に楽しい現場でした。終わってしまったのがさみしいです」(津田)。

また小島監督は、津田によるこだわりの仕事を明かした。津田演じるサムは他の人物との掛け合いが多いキャラクターだが、ほかのキャラクターのセリフにサムの吐息が重なる場合、ふつうは息だけを別に録ってタイミングを調整するというが、津田はすべてのセリフを録り直すという。同業者も舌を巻くこだわりに、会場からも驚きの声が上がった。

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小島監督、2つのギネス世界記録に認定

今回のイベントでは、小島監督がギネス世界記録に認定されたことが発表され、ギネス世界記録の公式認定員が会場に訪れての認定式が執り行なわれた。認定されたのは「Twitterのフォロワー数が最も多いゲームディレクター」「Instagramのフォロワー数が最も多いゲームディレクター」。全世界の名だたる同業者の中で最多のフォロワーを持つことは、その国際的支持や影響力、絆を示す象徴的な指標になるして、これまでにも各界の著名人が表彰されてきた。今回は小島監督がゲームディレクターとしての最多記録を持つことが称えられ、公式認定証が贈呈される運びとなった。

■Twitterのフォロワー数が最も多いゲームディレクター(Most followers on Twitter for a videogame director)
小島秀夫 2,813,385フォロワー(2019年11月8日時点)
小島秀夫監督Twitterアカウント(英語) : https://twitter.com/HIDEO_KOJIMA_EN

■Instagramのフォロワー数が最も多いゲームディレクター(Most followers on Instagram for a videogame director)
・小島秀夫 888,539フォロワー(2019年11月8日時点)
・小島秀夫監督Instagramアカウント : https://www.instagram.com/hideo_kojima/

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また登壇者を代表して、大塚がお祝いのコメントを寄せた。「監督のTwitterが始まってから徐々に伸びてきて、あるとき英語版のアカウントを作ったら爆発的に伸びて、すげぇすげぇと思っていたら、なんとギネス! 俺たちの小島秀夫がどんどん世界の舞台に駆け上っていって、それを支えているのが報われている感じがして嬉しいです。おめでとうございます!」。小島監督は「Twitterはしんどいからやめようと思っていましたが、続けます!」と宣言し、満面の笑顔を見せていた。

小島監督・豪華声優陣のコメント

イベントの最後には、『DEATH STRANDING』発売へのコメントが登壇者全員から述べられた。大塚は盟友・小島監督への想いを語る中で感極まって涙を流し、また小島監督も目を潤ませ、声を詰まらせながら、発売に至るまでの道のりを振り返って感謝の言葉を語った。

三上哲

(自分のゲームプレイで)ヒッグスはまだ出てきていませんが、前半の映像を堪能して、いよいよ本格的に配達を始めるぞ、というところです。これから、みなさんと繋がっていければと思っています。今日はありがとうございました。

石住昭彦

PS4のIDを入れるところで止まっているので(笑)、帰ってすぐにでもやりたいと思います。本日はありがとうございました。

山路和弘

監督が仰っていたように、クリフのことはあまり話してはいけないので……。ただひとつだけ、みなさん、誕生日だけは登録しておいてください。お楽しみに。

水樹奈々

スタッフのみなさま、小島監督、発売おめでとうございます。この日を本当に楽しみにしていました。フラジャイル的には、私はまた小島監督に試練を与えられる役なんだと思いながら、彼女も人生という荷物を背負って戦っているキャラクターなので、ぜひみなさんに愛していただければと思います。

ワンクリックでどこでも繋がる世の中になっていますが、サムみたいに体を張って、ときにぶち撒けたり崖から落ちたり、いろいろなことで傷つきながらも、直接会いに行って触れ合える。みんなの繋がりというものを、このゲームを通して感じていただければと思います。今日はみなさんと繋がれてうれしかったです。本当にありがとうございました。

井上喜久子

今日お越しくださいましたみなさん、ありがとうございます。配信を見てくださっているみなさんも、ありがとうございます。そして監督、無事に発売、おめでとうございます。

私はこの世界でアメリとして生きていることが夢みたいにうれしくて、ゲームをやってみたら、想像していた何百倍も面白い世界が広がっていて、本当にすごいなって思っています。このゲームの楽しさを、たくさんの人に感じていただけるように、私もつぶやいたりしていきたいと思いますし、みなさんのお力もお借りすることになると思います。

そして今、みんなが仲間なんだなという気持ちでいっぱいです。これからもたくさんの人と繋がって、過酷だけれど楽しい世界を生きていっていただけたら嬉しいです。みなさんのことを、ずっとビーチで待っています。

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©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

大塚明夫

思えば、新生コジプロが生まれて、小島秀夫監督が孤独の”孤”という字が背中に書いてあったような時期があって、小島監督を信じてついてきたスタッフ、それからいろいろな人の人生が小島監督の肩に掛かっていて……。

今回コケたら……というギリギリの中でやってきて、11月8日に発売ができて、ここに向けてチームが繋がってひとつになって、そして世界中のユーザーの人たちもひとつに繋がって、この日を迎えられたことは、本当に俺は嬉しいです。みなさん、今日はどうもありがとうございました。

津田健次郎

本当に感慨深いですね。小島監督からTwitterのDMで……、TwitterのDMですよ? 「ゲームに興味ありますか?」って。そこで最初に繋がってから、実質そこまで長い期間ではないですが、サムと、小島監督と、コジプロのスタッフさんと一緒に、長い旅をしてきた思いでいます。

僕でさえ長い旅をしてきたような気持ちでいますが、小島監督と、小島監督を支えてこのゲームを作るスタッフのみなさんは、さらに長い旅をして、崖を駆け上ったり雪山を越えたりしてきたんだなと感じます。それがこんなにすごい作品として、世界のみなさんと繋がれるというのは、本当に感慨深いです。

11月8日が来るのが楽しみで楽しみで仕方ありませんでした。そして今日も、こうしてみなさんと直接お会いできるのが楽しみでした。旅はこういうところで繋がるんだなと、嬉しい思いです。またこれからも繋がっていきましょう。どうもありがとうございました。

DEATH STRANDING
©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

小島秀夫監督

4年前に独立しまして、何もなかったんですけども、たしかにあったのは絆だけで、ファンのみなさんがいて、僕が作るのを待ってくれていて……。年も年なんですけど、頑張ってみようと。アーティストのみなさん、ミュージシャンのみなさん、俳優のみなさん、声優のみなさんと、繋がりをたどって、なんとかここまで来ました。3年9カ月くらい、いろいろありましたが、完成できてみなさんにもう一度遊んでもらえる。こんな幸せはなかったので、非常に感謝しています。

僕ひとりだけの力ではなくて、繋がるのは大切だと、ゲームもそういうことを訴えていますが、制作過程でもそう思いました。ゲームの中でみなさんは今、たったひとりで世界を繋ごうとしています。みなさんもそれぞれの荷物を背負って、大変な思いをしたりコケたりして、人生でいろいろなことをしていると思いますが、決してひとりじゃないことがわかると思います。自分みたいな人が世界中にいっぱいいて、そういう人たちと繋がって自分た
ちは生きているということを感じていただければ。僕もゲームを作りながら感じていましたし、これからゲームでみなさんが繋がって、僕らとみなさんが繋がって、さらにプレイヤー同士が繋がって……。

世界でいろいろなことがありますが、人は繋がって生きていく、これが大切だと感じていただければ、僕も3年間、4年間頑張ったのが活かされるかと思って。みなさん、本当にありがとうございます。みんなで繋がりましょう。

DEATH STRANDING
©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

イベントの最後には、声優陣から小島監督へのサプライズプレゼント。井上と水樹が渡したのは、鮮やかなマリーゴールドの花束で、花言葉は「絆」だ。全員を代表し、津田が「小島監督の作る世界は美しいです。発売おめでとうございます」とのメッセージを贈ると、会場は大きな拍手で包まれた。またイベントの終了後には、小島監督とアートディレクターの新川洋司のフォトセッションが行われ、来場者全員との記念撮影が行われた。

ギャラリー

『DEATH STRANDING』とは

全世界待望。小島秀夫がPS4で創造する、未だかつてないゲーム体験。

「デス・ストランディング」の発生によって、人々や都市は引き裂かれ、分断された。繋がりを失った人類は滅亡の危機にさらされていた。サム・ポーター・ブリッジズは、孤立し動くことができなくなった人々のために”未来”を運ぶ任務に赴く。「デス・ストランディング」とは何なのか。サムは何を運び、何を繋げるのか。予想を凌駕するゲーム体験の先に、衝撃の展開が待ち受ける。主人公サム・ブリッジズを演じるノーマン・リーダスをはじめ、マッツ・ミケルセン、レア・セドゥ、リンゼイ・ワグナーら世界的名優たちが出演。

DEATH STRANDING

作品名 DEATH STRANDING(デス・ストランディング)
ジャンル アクション
対応機種 PlayStation®4、PlayStation®4 Pro
発売予定日 2019年11月8日(金)
価格 ■Blu-ray Disc™版
通常版 希望小売価格 6,900 円+税
スペシャルエディション 希望小売価格 7,900 円+税
コレクターズエディション 希望小売価格 20,900 円+税
■ダウンロード版
通常版 販売価格 7,590 円(税込)
デジタルデラックスエディション 販売価格 9,790 円(税込)
CERO D(17歳以上対象)

©Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

発売元:株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
開発元:株式会社コジマプロダクション

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Writer

THE RIVER編集部
THE RIVER編集部THE RIVER

THE RIVER編集部スタッフが選りすぐりの情報をお届けします。お問い合わせは info@theriver.jp まで。

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