『スタン・リー』ドキュメンタリー映画が6月16日ディズニープラス配信、マーベル・ファン必見

マーベル・ファンにはお馴染み、伝説のコミック・クリエイターであるスタン・リーの生涯に迫るドキュメンタリー映画『スタン・リー』が、2023年6月16日よりディズニープラスで配信になる。
アイアンマン、ブラックパンサー、ハルクなどコミック史に残るヒーローを数々生み出したスタン・リーが、コミック界とポップカルチャーにおいて最も影響力のある人物の一人になるまでの道のりを描いたドキュメンタリー映画。
過酷な少年時代からマーベル・コミックスの急速な台頭まで、ホームビデオ、インタビューや音声録音など保管されていた素材のみを使用してを彼自身の言葉でスタン・リーの人生をたどる。
ドキュメンタリー映画『スタン・リー』は2023年6月16日、ディズニープラスで配信。なお、翌週21日からはマーベル・シネマティック・ユニバースの新ドラマ「シークレット・インベージョン」も配信開始となる。
▼ マーベルの記事

『スパイダーマン5』いつ公開?ソニー会長が言及 ─ 「2027年は『スパイダーバース』がある」 慣例ではおよそ2年おき 
『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』公開3ヶ月前で米チケット前売5000万ドル ─ マーベル大規模クロスオーバー迫る Infinity Vision好調 
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』観て「泣きながら帰る人もいる」とソニー会長 ─ 「これほどヒットするとは」 「映画そのものがとてもエモーショナル」 
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』ハルク参戦、監督がファイギに直談判していた ─ 「入れろという指示ではなかった」 キャラクターありきではなく 
「アメコミ映画は高尚なアートではないからと切り捨ててはいけない」 ─ 『エターナルズ』『ノマドランド』クロエ・ジャオ監督が擁護 「コミックは西洋における漫画」






























