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THE RIVER AWARD 2019 ランキング結果発表 ─ 3,237人の投票が決める、今年のベスト

2019年のベスト洋画ランキング THE-RIVER-AWARD2019

第5位『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』 705pt. (6月28日公開)

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
© 2019 Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved. | MARVEL and all related character names: © & ™ 2019 MARVEL.

第5位は、『アベンジャーズ/エンドゲーム』後を描く作品としても大きな注目を集めた『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』。ミステリオ役ジェイク・ギレンホールとの共演も見どころとなった。今年はマーベル/ディズニーとソニー間のスパイダーマンMCU離脱危機が、ファンやトム・ホランドの懇願によって回避された話題もあった。本当に良かったね。

「エンドゲームの後で少し規模は小さくなるのかな〜と思いきや、エンドゲームの後だからこそできる展開に脱帽しました!そして驚愕のラストには度肝を抜かれました!あのラストからどう続くのか、続編が楽しみです!」(ババッキーさん)

「エンドゲームがファンの期待に最高の形で応えた作品だったならば、これはそのファンの期待を逆手にとって大いに上回った作品。エンドゲーム後のMCUを期待させる最高の幕引きだった。」(ジョバンニさん)

「MCUフェーズ3の最後がエンドゲームじゃなくてこの作品?という疑問を見事に解決してくれました。MCUのこれから、そしてアイアンマンとは違う方向性を期待させてくれる作品です。」(zanakanさん)

「あのエンドゲームの後、一体どうするの?という不安を軽々一蹴しピーターとMJの甘酸っぱい恋にニヤニヤ。フェーズ終わりのデザートかと思いきやMCU版スパイダーマンのヒロイズムの確立を目まぐるしいスピードでありながらしっかり描いた素晴らしい1本だった。」(きりんりるるさん)

「エンドゲームでの戦いを乗り越えた部分と受け入れられずにいる部分の葛藤が伝わる良い作品でした!とにかく前作に比べてアクションシーンが格段にかっこいい!」(わかばさん)

「『エンドゲーム 』後の箸休めかと思っていたが、今年1番の衝撃作になった!中でもヴィランの設定は見事。これまでの作品を楽しんできた我々にこそ脅威となる悪役だった。」(ろんぐしゅーとさん)

「混乱と悲しみの後、それでも前に進み続ける決意と覚悟を描く。でも彼・彼女達らしい明るく楽しい作品になっている。けど…最後のサプライズは強烈!」(プーちゃんさん)

「トニーへ、もうピーターは大丈夫だよって。みんなが思った作品でしょう!」(Shintheskyさん)

第4位『 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 731pt. (8月30日公開)

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

クエンティン・タランティーノ監督作、レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、マーゴット・の夢の共演が実現した『ワンハリ』が4位にランクイン。1969年のハリウッドを舞台に、タランティーノ流ハリウッドおとぎ話をじっくりと描いた。映画好きであればあるほど染み渡る、奥深い一本だ。

「映画作品というより、もうすでにそれぞれのシーンが自分の『思い出』になってしまった。タランティーノはずるい。」(ネッぷーさん)

「映画愛に溢れた最高のおとぎ話…ハマりすぎて人生で初めて5回も映画館に観に行った…!」(249さん)

「タランティーノのハリウッドへのラブレター。映画愛がひしひしと伝わってくる珠玉の作品。レオ&ブラピにマーゴット、パチーノなど豪華俳優陣の魂の演技に心打たれました。特にブラピの演技はこれまで数々主演してきたスター性を完全に消し、黒子に徹していたところが役者魂を感じました。」(AMBERさん)

「オチも好きだけどそれ以上に主人公2人の珍道中それ自体が楽しくて仕方がなかった。」(room302さん)

「これ以上ない程映画への愛に溢れている作品。見終わった後、幸せな気持ちになった。ストリーミングが増えているこの時代、もっと映画を語る映画が撮られるべきだと思う。」(Yuzuさん)

「映画がここで終わるとわかった瞬間の幸福感がすばらしかった。ある程度史実を知らないとなんだかわからないので誰でもがそれを味わえるわけではないのですが、それでもやはり友達に薦めたい映画です。」(ぷみみんさん)

「見た後内容を反芻してる時の多幸感が段違いに良かった。最高のおとぎ話でした。」(ボンゴさん)

「クライマックスで泣きながら爆笑した。」(ぽんさん)

第3位『スパイダーマン:スパイダーバース』849pt. (3月8日公開)

スパイダーマン:スパイダーバース
(c) 2018 Sony Pictures Animation Inc. All Rights Reserved. | MARVEL and all related character names: (c) & TM 2019 MARVEL.

平行世界のスパイダーマンたちが集結する、今だからこそ出来る意欲的な一作。フィル・ロード&クリス・ミラーによる、テンポの良さと軽快さ、心に響くメッセージ性を兼ね備えた脚本の妙技と、様々なスタイルを意図的にマッシュアップしたアニメーションの芸術性が高く評価され、アカデミー賞長編アニメ映画賞にも輝いた。「スパイダーマン映画史上最高傑作」との呼び声高い傑作だ。

「こんなに“楽しい”“かっこいい”“人生の気づき”が邪魔せず並びたってる映画、初めて観ました」(hameggtinaさん)

「革新的な映像に目が行きがちだけど、テンポの良いストーリー運びが最高!ベテラン声優達による日本語吹き替えもお見事。私にとっては間違いなくオールタイムベスト映画です。」(グリュミオーサウナさん)

「最初に見たときのあの衝撃たるや…映像美、素晴らしい音楽、洗練された脚本。これからの人生で何回も見ることになるであろう作品です!」(いくらさん)

「観ながら脳みそに直接情報が流れ込んでくるような不思議な映画体験ができる作品でした。こんな表現方法があったんだ!?と衝撃を受けました。一方ストーリーはスパイダーマンのエッセンスをしっかりと汲んでいて、これぞという感じです。」(さくさくさんさん)

「スパイダーマンのアニメ作品でこんなに泣いてしまうとは…。毎秒色彩と作画がカッコいい新時代のアニメーション作品です!」(みさおさん)

「アート映画と娯楽映画の見事な融合。」(kizinfoさん)

「これは、アニメなのか?コミックなのか?アニメーションの新時代の幕開け」(テルマさん)

「映像表現の素晴らしさ。もうクールジャパンとかの時代は終わったんだよとしみじみと思った。」(ひつじさん)

「日本のアニメの危機感を感じました。音楽や脚本、女性キャラの扱い、描写、美的センスどれをとってもアップデートされていて世界をイメージした作品。アカデミー賞を受賞したのも当たり前と納得せざるを得ません。アニメは小さい子から大人まで観れるもので、そこでの表現がめちゃくちゃ大事だと思います。その中でスパイダーマンのカッコよさと、キャッチーなところ、そしてハイセンスを組み合わせた独特な世界観とカラーリング。これを超えるアニメが他に出るのか。。。期待ですね。続編もめちゃくちゃ楽しみです。」(藻屑さん)

「こんな映像、今まで誰も見たことがない!コミックがコミックの世界としてスクリーンに映し出されている衝撃。ストーリー面では何から何まで正しく『スパイダーマン映画』していながら、その技術は他作品より5年、いや10年は進んでいる。」(トルーパー.comさん)

第2位『ジョーカー』 1,192pt(10月4日公開)

ジョーカー
TM & © DC. Joker © 2019 Warner Bros. Entertainment Inc., Village Roadshow Films (BVI) Limited and BRON Creative USA, Corp. All rights reserved.

第76回ベネチア国際映画祭では金獅子賞に輝き、日本ではDC映画における興収記録をらくらく更新。「アメコミ映画史上初」の栄誉を次々と打ち立てた衝撃作だ。怪優ホアキン・フェニックス演じる最凶の悪ジョーカーの物語は、ここ日本でも社会現象を巻き起こした。

「ジョーカーを観終わった後のあの不思議な感情と感覚を、私は経験したことがありませんでした。」(jommamiさん)

「感情移入をしてしまい、ジョーカーに共感してしまう…恐ろしい作品であり、今の世の中に最も必要な作品」(某愛好家さん)

「今年15歳になり初めてR15の映画を見たが、ショックを受けた。友人と一緒に見たのだが、あまりの衝撃にお互い1時間何もしゃべれなかった。」(タッチさん)

「アメコミ映画という薄皮を被った、人を覚醒させる映画。世界に憚る個を殺す不条理に一矢報いた傑作だった。政治思想で語られがちな作品だが、どのようなスタンスであれ強烈な痛みと怒り、不快を感じさせるであろう劇薬。」(hilak a.k.a maharajaさん)

「圧倒的悪のインフルエンサー。」(まゆさん)

「事前の評判通り『タクシードライバー』『キング・オブ・コメディ』を狂気の「発火点」としながら、それらを遥かに飛び越えた域へと達する、ホアキン・フェニックスの凄まじい「炎上力」。まるで2010年代、全世界で膿まれた「怨み」を一身に背負った様な、地獄の笑みに、背筋が凍った。」(Takemanさん)

「全編にわたってここまでメンタルをえぐられた作品は初めてでした…。それでも観て良かったと思ってます。」(DAIさん)

「観終わったあと、世界の色が違って見える映画だった。思わずそっちの世界に持っていかれそうになるような危うい作品。」(のんちさん)

「孤独と現代社会のつらさに耐え続け、耐えきれなくなったときにどうなるのかという、ドキュメントのようなリアルさがあった。」(タニシさん)

「人は如何にして堕ちていくのか考えさせられる作品でした。現代の無関心、不寛容な世の中に警鐘を鳴らす一本です。」(necocoさん)

THE RIVER AWARD 2019 第1位
『アベンジャーズ/エンドゲーム』 3,210pt.(4月26日公開)

アベンジャーズ/エンドゲーム
ⒸMarvel Studios 2019

2位『ジョーカー』に3倍近いポイント差をつけ、堂々の1位に輝いたのは『アベンジャーズ/エンドゲーム』。マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の集大成として放たれた超大作だ。なお、昨年のTHE RIVER AWARD 2018では前作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が第1位に選ばれた。事実上の2年連続制覇。

「こんなに綺麗に伏線回収されている、かつ作品単体としても綺麗な映画はなかなかない。最高でした。」(まっこさん)

「何度観ても、その度にツボが増えていって、毎回号泣必至。こんな映画初めて。」(maegamiuneoさん)

「単にキャラ萌えでもファン感謝祭でもなく、映画の興奮の限界を突破した歴史的作品!」(イモリさん)

「鳥肌が立ち過ぎて体が震えるという初体験をした。こんな経験を味わえる映画は恐らく今後現れないのではないかと思う。映画好きポップカルチャー好きで良かったと思わせてくれた作品です!」(らっこさん)

「0時上映で、観客全員が声をあげたあの興奮が忘れられないです。最高のアッセンブルをありがとう!!!!」(かぶきちさん)

「劇場内、隣もその隣も、みんな泣いていた。あそこまで多くの人の心を揺さぶった映画は、今年、これしかなかった。」(YETIさん)

「映画館で馬鹿みたいに泣きました。長いシリーズを追い続けてよかった、と心から思わせて頂いた作品です。」(あずみさん)

「映画館であんなに嗚咽が漏れそうなほど泣いたのは初めてでした。MCUに出会えて、ずっと追いかけてきて本当に良かった!」(つのしまさん)

「これ程ファンの期待に応えた作品があるだろうか?素晴らしいエンディングは、この10年、マーベルを追いかけ続けた自身の行動をも称賛してくれたかのようだった。公開前後にファンが増えたことも嬉しいが、すべての作品をリアルタイムで観賞してきた人ならではの感動があるはず。これからのマーベル作品も必ず劇場で観たいと思わせてくれた。」(kizinfoさん)

「上映時間約10年間という超超超大作を観させていただきました。『こうなりそうだな』、『これが観たいな』と想像していたものを全部見せられた上にとんでもない勢いでそれを飛び越えていき、もうこんなとんでもない体験は二度と出来ないんじゃないか、と思わせられてしまいました。この時代に生まれて、この映画を体験できたことに感謝したいです。」(One1さん)

「2019年4月26日。伝説の日を私は一生忘れない。」(MitsuKiさん)

総評

日本人にとっては平成が終わり、西暦では“2010年代”最後の節目ともなった2019年は、MCU「インフィニティ・サーガ」やスター・ウォーズ「スカイウォーカー・サーガ」の2大シリーズが完結を迎えた。これまでの英雄や悪役たちが、全ての戦いを終えたわけである。いずれも、次世代、新時代へ向けたシリーズ継承の準備を着々と進めている様子だが、ともかく「ひとつの時代が終わった」ところは感慨深い。

新たな潮流を感じさせる作品も多かった。『スパイダーマン:スパイダーバース』や『ジョーカー』は、「アメコミ史上初」に挑む試みがことごとく功を制し、旧来的な先入観を打ち破る革新的な功績を残した。これらの作品がいくつかの障壁を取り払ってくれたおかげで、2020年以降の作品にはより自由な選択肢が与えられることだろう。

また、『名探偵ピカチュウ』『アリータ:バトル・エンジェル』『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』といった、日本発のコンテンツがハリウッドで理想的に実写化され、きちんと評価されるようになった流れにも注目だ。2020年には『ソニック・ザ・ムービー』『モンスターハンター』が控えているほか、『進撃の巨人』『メタルギアソリッド』『君の名は』『ミクロマン』『機動戦士ガンダム』の企画も存在する。Netflixは「カウボーイビバップ」の実写ドラマも製作中だ。2019年の作品を振り返ると、「日本発のコンテンツが、妙なアメリカナイズを経て実写化される」というかつての不安も随分と少なくなったことに気付くだろう。一番予想出来ないのは、『ハローキティ』のハリウッド映画化だが……。

THE RIVER AWARD 2019ランキングを振り返ると、問答無用のシリーズ超大作ものや、ジャンルもの、ドラマもの、さらにNetflix配信作品と、実に多様な作品が選ばれたことが分かる。便宜上、ポイント制によって順位付けこそさせて頂いたものの、いずれもファンに愛された作品として等しく価値の高いものばかりだ。THE RIVER読者が選んだ珠玉作の数々、もしも見逃し作品があれば、このランキングを手引きに是非楽しんで欲しい。

2019年は、読者の皆様にたいへんお世話になりました。AWARD投票に参加頂いた皆様にも、御礼申し上げます。
新年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。良いお年をお迎えください。

THE RIVER AWARD 2019 全ランキング

※ゼロ票作品は除外。順位、作品名、日本公開日、ポイント数の順。

1 . アベンジャーズ/エンドゲーム(4/26) 3210
2 . ジョーカー(10/4) 1192
3 . スパイダーマン:スパイダーバース(3/8) 849
4 . ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(8/30) 731
5 . スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(6/28) 705
6 . スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(12/20) 681
7 . ロケットマン(8/23) 330
8 . グリーンブック(3/1) 274
9 . ゴジラキング・オブ・モンスターズ(5/31) 250
10 . キャプテン・マーベル(3/15) 223
11 . アクアマン(2/8) 215
12 . アラジン(6/7) 193
13 . ジョン・ウィック:パラベラム(10/4) 184
14 . T-34レジェンド・オブ・ウォー(10/25) 171
15 . バジュランギおじさんと、小さな迷子(1/18) 166
16 . ハンターキラー潜航せよ(4/12) 144
17 . マリッジ・ストーリー(11/29) 139
18 . アリータ:バトル・エンジェル(2/22) 138
19 . 名探偵ピカチュウ(5/3) 130
20 . ワイルド・スピード/スーパーコンボ(8/2) 118
21 . アナと雪の女王2(11/22) 117
22 . シャザム!(4/19) 115
23 . ドクター・スリープ(11/29) 111
24 . イエスタデイ(10/11) 104
24 . ミスター・ガラス(1/18) 104
26 . IT/イットTHEEND“それ”が見えたら、終わり。(11/1) 99
27 . トイ・ストーリー4(7/12) 92
28 . アイリッシュマン(11/15) 90
29 . ヒックとドラゴン聖地への冒険(12/20) 82
30 . 女王陛下のお気に入り(2/15) 77
31 . シティーハンターTHEMOVIE史上最香のミッション(11/29) 74
32 . ブラック・クランズマン(3/22) 73
33 . クリード炎の宿敵(1/11) 72
34 . ホテル・ムンバイ(9/27) 67
34 . ターミネーター:ニュー・フェイト(11/8) 67
36 . 運び屋(3/8) 63
37 . バンブルビー(3/22) 57
38 . アド・アストラ(9/20) 55
39 . メリー・ポピンズリターンズ(2/1) 51
39 . ゾンビランド:ダブルタップ(11/22) 51
41 . THEGUILTY/ギルティ(2/22) 48
42 . ファースト・マン(2/8) 45
43 . ROMA/ローマ(3/9) 44
44 . ガリーボーイ(10/18) 39
45 . X-MEN:ダーク・フェニックス(6/21) 36
45 . パピヨン(6/21) 36
45 . ゴールデン・リバー(7/5) 36
45 . アス(9/6) 36
49 . 永遠に僕のもの(8/16) 33
50 . サスペリア(1/25) 32
50 . ハッピー・デス・デイ(6/28) 32
50 . アメリカン・アニマルズ(5/17) 32
53 . ライオン・キング(8/9) 31
54 . 荒野にて(4/12) 27
55 . 6アンダーグラウンド(12/13) 26
56 . アナと世界の終わり(5/31) 25
56 . ジュマンジ/ネクスト・レベル(12/13) 25
58 . アイ・フィール・プリティ!人生最高のハプニング(12/28) 24
59 . ボーダー二つの世界(10/11) 22
60 . トールキン旅のはじまり(8/30) 20
60 . ファイティング・ファミリー(11/29) 20
60 . ラスト・クリスマス(12/6) 20
63 . レゴ(R)ムービー2(3/29) 19
63 . オーヴァーロード(5/10) 19
63 . スノー・ロワイヤル(6/7) 19
63 . メン・イン・ブラック:インターナショナル(6/14) 19
63 . フリーソロ(9/6) 19
63 . エイス・グレード世界でいちばんクールな私へ(9/20) 19
63 . 永遠の門ゴッホの見た未来(11/8) 19
63 . ビューティフル・ボーイ(4/12) 19
71 . 移動都市/モータル・エンジン(3/1) 17
71 . ハウス・ジャック・ビルト(6/14) 17
73 . ビリーブ未来への大逆転(3/22) 16
73 . 僕のワンダフル・ジャーニー(9/13) 16
73 . フッド:ザ・ビギニング(10/18) 16
76 . テッド・バンディ(12/20) 15
77 . ハロウィン(4/12) 14
77 . HOTSUMMERNIGHTS/ホット・サマー・ナイツ(8/16) 14
77 . 2人のローマ教皇(12/13) 14
80 . ポーラー狙われた暗殺者(1/25) 13
80 . バイス(4/5) 13
80 . ある少年の告白(4/19) 13
80 . エルカミーノ:ブレイキング・バッドTHEMOVIE(10/11) 13
80 . マレフィセント2(10/18) 13
80 . 残された者-北の極地-(11/8) 13
80 . エンド・オブ・ステイツ(11/15) 13
87 . シンプル・フェイバー(3/8) 12
88 . ビール・ストリートの恋人たち(2/22) 11
89 . ブライトバーン/恐怖の拡散者(11/15) 10
90 . アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲(7/12) 9
90 . キング(10/25) 9
92 . 蜘蛛の巣を払う女(1/11) 8
92 . さらば愛しきアウトロー(7/12) 8
92 . ハッピー・デス・デイ2U(7/12) 8
92 . ヘルボーイ(9/27) 8
92 . アップグレード(10/11) 8
92 . ロボット2.0(10/25) 8
98 . トリプル・フロンティア(3/13) 7
98 . ザ・フォーリナー/復讐者(5/3) 7
98 . マイル22(1/18) 7
101 . ベルベット・バズソー:血塗られたギャラリー(2/1) 6
101 . ダンボ(3/29) 6
101 . 魂のゆくえ(4/12) 6
101 . 紅海リゾート-奇跡の救出計画-(7/31) 6
101 . THEUPSIDE/最強のふたり(12/20) 6
106 . ドント・ウォーリー(5/3) 5
106 . チャイルド・プレイ(7/19) 5
106 . 荒野の誓い(9/6) 5
106 . マイ・ビューティフル・デイズ(11/1) 5
110 . アナベル死霊博物館(9/20) 4
110 . クロール―凶暴領域―(10/11) 4
112 . ふたりの女王メアリーとエリザベス(3/15) 3
112 . レプリカズ(5/17) 3
112 . ペット2(7/26) 3
112 . ジェミニマン(10/25) 3
116 . 喜望峰の風に乗せて(1/11) 2
116 . 記者たち~衝撃と畏怖の真実~(3/29) 2
116 . ベン・イズ・バック(5/24) 2
116 . ハミングバード・プロジェクト0.001秒の男たち(9/27) 2
116 . ザ・ランドロマット-パナマ文書流出-(10/18) 2
116 . アースクエイクバード(11/8) 2
122 . TAXiダイヤモンド・ミッション(1/18) 1
122 . 天才作家の妻-40年目の真実-(1/26) 1
122 . フロントランナー(2/1) 1
122 . 誰もがそれを知っている(6/1) 1
122 . ガラスの城の約束(6/14) 1
122 . ポイント・ブランク-この愛のために撃て-(7/12) 1
122 . ルディ・レイ・ムーア(10/25) 1

Writer

THE RIVER編集部
THE RIVER編集部THE RIVER

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