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鯨ヶ岬勇士
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アニメ・特撮・洋画を中心に、作品の魅力とその背景にある社会性を横断的に読み解くカルチャーライター。Web媒体のほか、雑誌・ムック本などにも寄稿。作品分析を軸にした評論を執筆している。

スパイダーマン2
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サム・ライミ『スパイダーマン2』から『スパイダーマン:NWH』へ続く、ピーターとMJの恋愛 ─ ふたりが「ちょうどいい距離」を見つけるまで

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スパイダーマン2
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『スパイダーマン2』なぜドック・オックは今も特別なヴィランなのか ─ 「怪物のままでは死なんぞ」ピーター理想の父親像から悪への変貌、そして科学者としての責任

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ
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【考察】スパイダーマンはなぜ戦い続けてしまうのか ─ 『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』 予告編に滲む暴力性

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ラスト・サバイバー

『ラスト・サバイバー』感想まとめ ─ 「リドリー・スコット新境地」「令和版『アイ・アム・レジェンド』」「横から猛スピードで『マッドマックス 怒りのデスロード』のノリでジョシュ・ブローリンが突っ込んでくる」

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