ついに、死のトーナメントが幕を開ける。格闘ゲームの実写映画化第2弾『モータルコンバット/ネクストラウンド』では、前作で予告されていた“モータルコンバット”がいよいよ開催。人間界と魔界の命運をかけた、容赦なしの死闘がスクリーンいっぱいに繰り広げられる。
THE RIVERでは、『モータルコンバット/ネクストラウンド』IMAX先行“参戦”試写会を開催。鑑賞後の参加者アンケートには、「浴びる格ゲー」「脳汁吹き出た」「最初から最後までクライマックス」「IMAXで観るべき」といった、興奮冷めやらぬ声が多数寄せられた。
前作をさらに上回るバトル、過激さを増したフェイタリティ、格闘ゲームらしいステージ演出、そして真田広之&浅野忠信をはじめとするキャスト陣の大活躍。これは観る映画ではなく、“参戦する”映画なのだ!試写会参加者の熱狂を紹介しよう。
ついに「モータルコンバット」開幕!最初から最後までクライマックス級の過激バトル
まず圧倒的に多かったのは、凄まじいアクションと容赦ないフェイタリティへの絶賛だ。人間界VS魔界というシンプルな構図の中で、ひたすらに繰り広げられるバトル、バトル、バトル!ゲームの実写化としての楽しさ、R15+作品ならではの容赦なさ、そして「モータルコンバット」らしい悪ノリまで、参加者たちは全身でたっぷり浴びたようだ。
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「ついに大会が始まった!ってことで序盤からハイテンションなバトル、バトル、バトルの猛ラッシュ!見たかったあのカードやこのカード、敵も味方もみんなに見せ場があって格ゲー実写化のお手本みたいでFlawless Victoryな一本です!次回作も楽しみ!(あるよね?)」(キムラユヅル さん 男性)
「忖度なくR15してて最高です!初っ端からこの血祭りについて来いよ!という気概を感じます。新キャラでストーリーが進むと思っていたら前作のあの人も勢揃いでさらにアツい!何だかんだ憎めないアイツもいてちょっと嬉しい(笑) 誰が退場するか先が読めないのがモータルコンバットの魅力のひとつですが、うわぁぁぁってなる展開に血湧き肉踊ります。」(くーにゃん さん 女性)
「やっぱりラブだぜモーコン!オープニングからエンディングまで度肝を抜く超アクション、鳥肌が立つほどしびれるバトルシーン、興奮しまくって飲むものや食べ物の存在すら忘れてしまいました(笑)バトル中の音楽も最高でした!体と目で体感しました。」(オミトトサムライ さん 男性)
「とにかくアクションが凄い!!そしてフェイタリティが前作からさらにマシマシになっていて凄い!!血湧き肉躍る作品!!」(りう さん)
「人間界VS魔界という超どシンプルな設定なのに、戦闘シーンは大人向けというギャップがもうたまらない」(黒柴 さん 男性)
「とにかく戦闘シーンは必見なんだけど映画のほとんどはバトルしているので全編必見の映画です。」(タナカ さん 男性)
「待ちに待ったモータルコンバットがついに開催されるというそれだけで観るべき価値がある逸品であることは確信していましたが、期待通り人間界側も魔界側も最高のフェイタリティ!!そして忘れてはならないスコーピオンvsサブ・ゼロもバトルも大注目!!クソデカいシアターでクソデカい音で思いっきり浴びたい作品です!!」(ぴーたん さん)
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「遂に開催、モータルコンバット!相手によっては負けたら死!誰だろうと死ぬ時は死ぬ、正に容赦無しッ!前作よりも進化したフェイタリティはグロ注意だ!」(鳥呑多々忌 さん 男性)
「遂に開幕したモータルコンバット。ゲーム未プレイの方でも釘付けとなるバトルは前作からパワーアップし、グロさも健在でひたすらに楽しい!キャラクターの魅力も存分に発揮されていて、あなたの推しキャラも見つかるかも!」(みや さん 男性)
「遂にモータルコンバット開催!R15+の通り、初っ端から血の雨が降る、人間界VS魔界、あの人この人、入り乱れての最終決戦。厨二心をくすぐる、武器にビジュアル。素晴らしいアクションの連続、こんな真田広之が観たかった!思わずありがとうと言いたくなりました!」(サマンサ さん 女性)
「ホラー映画か!ってくらいバイオレンスでグロいアクションが最高に熱い!!同時にあちこちでバトる見せ方も上手いし、笑える箇所もモリモリある!何度でもIMAXで観たいですっ♪」(りょーこ さん 女性)
「お子様厳禁の超必殺フェイタリティが炸裂するスーパーバトルを目撃したいか!?したければモータルコンバットに参戦するのだ!次の死闘が君を待つ!」(TAK44マグナム さん 男性)
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「今年ベストです。これぞ映画だ!と凄く気分が高まりました。目の当たりにする全部が超越したスケールで圧巻すぎます。物語もとても胸打たれました。ただただ素晴らしかったです。」(エミ さん 女性)
「初めからクライマックス!ノリと勢いこそ映画モータルコンバットの証。」(めん さん 女性)
「とにかくアツい!!!最高の映画でした!戦いのステージがどれもゲームを思わせるカメラワークもすごく面白かったです。そしてやはり…ハンゾウ、スコーピオンのバトルは本当にかっこよかった……刀、苦無、そして炎とてんこ盛りで、そして更に『Get Over Here!!!』のオタク大歓喜のセリフも再び聞けるとは……感無量です
モータルコンバット、最高〜〜〜〜!!!!!
ん〜〜〜、フェイタリティ〜〜!!!!!!」(シーマン さん 女性)
バトルはただ多いだけではない。参加者のコメントからは、ゲームらしいカメラワーク、ステージ感、キャラクターごとの見せ場、そして“観客も巻き込まれる”ような体験性が伝わってくる。まさに「浴びる格ゲー」だ。
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「浴びる格ゲー、この一言に全てが込められる素晴らしい体験でした!」(Yuuu さん 男性)
「格闘ゲームの実写映画化として考えうる限り百点満点!格闘ゲーム好きなら映画館へGO!」(かいとすたー さん 男性)
「VFXを駆使した格闘系アクション映画としての最高傑作を観ました。美しい背景映像と各キャラクターの独特な美しさ、そして激しいバトルアクションにワクワクさせる音楽と効果音、どのバトルシーンをとっても手に汗握り、劇中に引き込まれます。」(ぬう太郎 さん 男性)
「ネクストラウンドはもはや“観るゲーム”。よくゲームが映画みたいと表現されることがあるが、この作品はその逆である。ステージがあり、ギミックがあり、コマンドがある。そしてフェイタリティも。追加キャラクターたちは魅力的で素晴らしく、誰もが生き生きと動いていた。私の下手くそな操作では見られない素晴らしい立ち回りだった。」(ふぉあざりんくぇい さん 女性)
「度重なる超迫力のアクションシーンは空気振動含めて体験すべき作品で、正に『参戦する!』映画でした。スクリーンを縦横無尽に走り飛び激闘し、とにかく体験するべき作品であることは間違いがないと思います。」(こば。 さん)
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「これは浴びる映画だ!アクションの数々を浴び、運命を背負うキタナの視線を鋭く浴び、ジョニー・ケイジの根拠のない笑顔を浴び、次々と登場する武器の応酬を浴び、浅野忠信の英語セリフを浴び、真田広之を丸ごと浴びる。最後には視聴者による大歓声を浴びるだろう!」(やみくろ さん 男性)
「よーい、アクションッ!で始まる説明不要の極上の格闘映画。2時間を余すことない“モータルコンバット”。もはや、観客ではない。参戦の臨場感を浴びる。殴り殴られの肉弾戦で肉体性がこだまする!!文字通りの血湧き肉躍る、乱舞戦が増強!ゲームへのリスペクトも更に強化され、格闘ゲームの実写映画化、1つの極致に達した。」(映画を知らなすぎる さん)
この大迫力アクションはIMAXで観るべき!「参戦」の没入感に大興奮
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続いて多かったのが、IMAX鑑賞を推す声だ。バトルの量、音響、画面の広がり、そして空気の振動まで含めて味わうなら、大スクリーンこそ最適解。参加者からは「絶対IMAXで観て」「IMAXで浴びてほしい」「映画鑑賞じゃなく参戦」といったコメントが相次いだ。
実際に、アンケートのコメント回答者は100%が「『モータルコンバット/ネクストラウンド』はIMAXで観るべき映画」だと回答。ラージフォーマットで、容赦なしの死闘に没入せよ!
「この作品はIMAXで観るべき!ゲームさながらの容赦無いフェイタリティがグロ素晴らしかった!」(レオ さん 男性)
「IMAXが最適解です!通常フォーマットで観るなんてもったいない!!戦闘シーンのゲーム再現要素も沢山あり、動きとインパクトの強さに目がぜんぜん足りませんでした!もう一度参戦するつもりで観に行きます!!!」(しゅんた さん)
「前作鑑賞&IMAX鑑賞必須!(IMAX拡張があるため!)姉妹愛、兄弟愛、家族愛、友情、裏切り、復讐、全部アリ!前作に続いて真田(スコーピオン)&浅野(ライデン)コンビ大活躍!のみならずカール・アーバン(ジョニー・ケイジ)も参戦!でもまさかのパワー無し!?最初から最後までずっとクライマックスでした!」(nao さん 男性)
「瞬きしてる暇ない!!瞬きすらももったいない!!まさにアクションのフルコース!!!映画鑑賞じゃなくって、参戦したい方はIMAXオススメです!!!」(ちゃーはん さん 女性)
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「すべての映画ファンに捧げたい大熱狂!この最高のエンターテイメントをぜひIMAXで体感していただきたいです。そして、日本人として誇らしい気持ちでいっぱいです。心の底から感激でした。こんなにワクワクドキドキした映画久しぶりです!」(るいまーる さん 男性)
「観るなら絶対IMAX。というかIMAXで浴びてほしい。ただし没入しすぎて、こちらの世界に戻ってこられなくなる覚悟は必要。」(マウス さん 男性)
「血飛沫マシマシのアクション最高!絶対IMAXで観て!」(しん(麿おぢ) さん 男性)
「人間界も魔界も全員カッコイイ!!最高の異世界格闘技戦をIMAXで是非!!!」(ももじろう さん 男性)
「個性的なキャラクター達のド派手アクションの畳み掛けがかっこよすぎてK.O.!これは是非IMAXで観て欲しい!!」(もみじ さん 女性)
「ノンストップ究極神拳バトルに胸が熱くなる。それぞれのキャラクターの想いがスクリーンから溢れ出ます。IMAX大スクリーン、最高のサウンドシステムから熱い熱気を受け取れるモータルコンバットの大会の行方は是非スクリーンで巻き込まれてほしい!!GET OVER HERE!!」(べいばりてぃー さん 男性)
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「格闘ゲームの実写映画の理想!全編通してずっと闘ってるからIMAXとの相性バツグン!!」(ごっち さん 男性)
「こんな馬鹿な映画をでかいスクリーン(できればIMAX)で観るって、考えようによってはものすごい贅沢な時間だと思うので、みんな観たほうがいいです。」(Chocomonkey さん 男性)
「前作見てない?そんなの気にしなくて良い!フェイタリティに次ぐ、フェイタリティ!圧倒的なゲーム映像再現で脳汁吹き出た!R指定格闘映画として史上初のIMAX体験はただただ最高!絶対に劇場で見るべき!帰り道は誰もがテクノシンドロームを聞いてるはず!マジで面白かった!」(だいちゃん さん 男性)
「これはIMAXで見るべきですね。ようやく開催されたモータルコンバット!!モータルコンバットの戦いを特別リングサイド席から見ているような感覚に脳汁ドバドバ出ました。細かいストーリーはジョニー・ケイジと一緒にわかるような親切モードです。究極のトドメはよい子はマネしないでねのレベルでスプラッター系好きな方オススメです。あとFワードたっぷり!!とにかく予備知識持たずに見ても楽しいし、どっぷり沼ってる人はニヤリの場面もたっぷりな映画でした。」(ヨシくん さん 男性)
「思いがけない展開と待った無しの怒涛のバトルシーンの連続に圧倒されました。人類、家族、仲間のために戦う姿は胸熱でした!めちゃくちゃワクワクして楽しいひと時でした。IMAXの大迫力映像がとても素晴らしかったです!これから鑑賞予定の方もぜひIMAXで楽しんで欲しいです!」(ベル さん 女性)
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「前作よりもテンポ良く、いい意味で悪ノリが増えてやりたい放題。なのにバトルシーンが凄すぎてハラハラドキドキ熱い映画です!!あの音、迫力はIMAXで観ないともったいない」(ココ さん 女性)
「ついにモータルコンバット開催!!でとにかく戦闘シーンの量とパワーアップ具合が凄まじい…!こんなにバトルのターンが多いのに全く飽きずずっと楽しかった!原作ゲームをプレイしたことない私でも『これは…!』と思う場面が多々あり、ゲームプレイ済みの方も未プレイの方もワクワクすること間違いなしでした…!色んな意味でIMAXおすすめです…!!」(みみみ さん 女性)
「死闘の決着がつく度に頭の中で流れる『Fatality』の文字!これぞモータルコンバット!人間界と魔界、お互いの世界の命運を賭けた頂上決戦、この天下一武道会をIMAXで観ない選択肢なんてない!さぁ、“It’s showtime”だ」(バサラ さん 男性)
「前作以上にテンポとアクションが研ぎ澄まされ、“アクションこそ最強のストーリーテリング”というシンプルな真理を全力で体現した痛快作でした。前作ファンはもちろん、初見でも一気にこの世界へ引き込まれるはず。IMAXで観ればまさに“参戦”しているような没入感で、観終わったあとテクノ・シンドロームを脳内リピートしたくなる最高の一本。」(とぽとぽ さん 男性)
「前作も見ていますが、正直、今作の方が断然面白くてどハマりしました!IMAXの没入感も相乗効果ですね!」(yukihime さん 女性)
「Techno SyndromeをIMAXの爆音で聴くんだ!」(まなべ さん)
カール・アーバン演じるジョニー・ケイジが最高!本作から観ても楽しめる入口に
今作の新規参戦キャラクターとして、参加者の支持を集めたのがジョニー・ケイジだ。演じるのは「ザ・ボーイズ」ブッチャー役でもすっかりお馴染みのカール・アーバン。落ち目のハリウッドスターというキャラクター性、軽妙なノリと独特の存在感が、本作の大きな魅力になっている。
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「前作で説明は済ませているのでもうずっと闘っていて楽しすぎました!!でも主人公がモータル・コンバットを知らないジョニー・ケイジに移っているので、前作を観ていなくても楽しめると思います。ワーナー・ブラザースの映画ネタもいっぱいあるので、映画好きは気軽に観に行ってほしいです。格闘開始で画角が広がるのがゲームらしすぎて興奮しました、IMAXおすすめです!」(タバス子ちゃん さん 女性)
「カール・アーバン好き必見!ジョニー・ケイジ役がぴったりすぎた!一緒にIt’s showtime!!って叫びたくなる!」(ティム さん 男性)
「落ち目のハリウッドスター、ジョニー・ケイジが最高。ジョニー主演、ニューラインシネマ製作の架空の90S調映画のセルフパロディも良い。」(epi__gram さん 男性)
「カール・アーバン演じるジョニー・ケイジが面白かっこよくて大好きになりました!」(tomoee さん 女性)
「今作登場カール・アーバンさん!天下のジョニー・ケイジマジ激アツ!鳥肌立ちまくりでした!」(オミトトサムライ さん 男性)
「カール・アーバンがサングラスを中指でなおす。これだけで見る価値があるぜ!」(惡魔将軍 さん 男性)
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真田広之&浅野忠信、日本人キャストが超カッコいい!誇らしさまでこみ上げる大活躍
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そして、日本の観客にとって見逃せないのが、真田広之と浅野忠信の続投だ。スコーピオン役の真田、ライデン役の浅野というお馴染みのキャストが、前作に続いて圧倒的な存在感を放つ。参加者からは「日本人として誇らしい」「こんな真田広之が観たかった」といった声も寄せられた。
「待望のジョニー・ケイジが加わり、真田広之さんや浅野忠信さんらお馴染みのキャストとともに、さらにスケールアップした激しいバトルと『ネクストラウンド』らしい最終決戦にシビレました!」(もりちゃん さん 男性)
「日本人が活躍してるド派手な作品です!」(高本幸治 さん 男性)
「前作に引き続き安定の真田広之のかっこよさを堪能できました。Get over hereが聞けて大満足!」(nico さん 女性)
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ついに開幕する「モータルコンバット」。血飛沫、フェイタリティ、超必殺技、因縁の対決、そして観客のテンションを容赦なく引き上げる爆音のバトル……。これは、ただの映画鑑賞ではない。2時間たっぷり“参戦”してきたような高揚感だ!
格闘ゲームの実写化として、過激アクション映画として、そしてIMAXで全身に浴びるエンターテインメントとして。この死闘が、映画館の大スクリーンで待っている。最初から最後まで超クライマックス!果たして、勝つのは人間界か?魔界か?この死闘に参戦せよ!
『モータルコンバット/ネクストラウンド』は、2026年6月5日(金)、公開。
Supported by 東和ピクチャーズ
▼ 『モータルコンバット/ネクストラウンド』の記事