『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』ヴィランの皆さんの映像に気になるセリフあり

ファン待望の『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』より、ヴィランを演じた再演キャスト陣からの特別映像が到着。新規の映像や、意味深なセリフも収められているから要チェックだ。
映像に登場するのは、『スパイダーマン』グリーンゴブリン役ウィレム・デフォー、『スパイダーマン2』ドクター・オクトパス役アルフレッド・モリーナ、『アメイジング・スパイダーマン2』エレクトロ役ジェイミー・フォックスだ。



一同が復帰を喜ぶコメントを披露する一方で、気になる部分も。エレクトロが「新生エレクトロ」と自称しており、ドクター・オクトパスが「私の装置をどうした」とのセリフを発しているのだ。過去シリーズとどのようにつながるのかが気になるところである。
さらに映像の最後には、ジェイミー・フォックスが何やら重要なことを言いかけるような一幕も。一体どんなサプライズが待っているのだろう。
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』は2022年1月7日より公開。
▼ 『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の記事

【考察】『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』ピーターはどうやって生活していたのか? ─ ナゾの収入源について考える NYは物価高いし 
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』ネッドのおばあちゃん役が死去、82歳 ─ スパイダーマン共演シーンを和ませた ご冥福をお祈りします。 
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』初週末で9億ドル超、映画史上2位ヒット ─ 事前予想の2倍記録、スパイダーマンだけで『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』超えた 歴史的快挙! 
スパイダーマン役の交代、計画があるとトム・ホランド明かす ─ 「バトンの渡し方の明確なビジョンがある」 いずれやってくる、世代交代 
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は『ノー・ウェイ・ホーム』より巨大な映画ではなく「もっと小さな映画」目指したとプロデューサー あえて、地に足着ける



























