『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』日本公開は2022年1月7日に決定

マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)スパイダーマン映画第3作『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の日本公開日が、2022年1月7日となることが発表された。
US公開は2021年12月17日予定なので、3週間遅れとなる。ネタバレを避けたいファンは、この年末年始はSNSから離れてもいいかもしれない。大いなる作品には、大いなる(ネタバレ禁止の)責任が伴う。

ムビチケカードは12月3日より全国の上映映画館で発売決定。デザインは、スパイダーマンの新スーツのスパイダーマンマークをフィーチャーしたものだ。特典はオリジナルポスターカレンダーとなる予定で、デザインは後日発表。


新たな場面写真2種も到着。恋人のMJとともに空を飛んでいるスパイダーマンと、ドクター・ストレンジが見つめる中、車の上で構えるスパイダーマンの姿だ。
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』は2022年1月7日(金)全国ロードショー。
▼ 『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の記事

MCU版『スパイダーマン』ベンおじさんの死はピーター・パーカーの責任ではないことが明らかに ─ 『シビル・ウォー』10周年で語られた過去設定 大いなる力には大いなる責任が伴う 
もしかして「デアデビル:ボーン・アゲイン」S2最終話のラストが『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』に繋がってる? どう思う? 
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』のピーター・パーカーが悲しすぎる ─ 人工知能が「最も友人に近い存在」、本当にひとりぼっちの戦い 不健康なピーター 



『スパイダーマン:BND』新スーツ、トビー・マグワイア&アンドリュー・ガーフィールドから影響 ─ トニー・スターク製にはなかった「本物の布、縫い目、シワ」 兄たちからの影響 



『スパイダーマン:BND』予告編の謎スペース問題にアンドリュー・ガーフィールドが意味深解答「出てないとは言ってません」 えっ、待って





























