Menu
(0)

Search

Post By

Moeka Kotaki
Moeka Kotaki
103 Posts3 Comments

フリーライター(1995生まれ/マグル)

バイバイマン
Tv/Movie

【大胆仮説】その名を知ったら死ぬ!『バイバイマン』の正体は○○?

Tv/Movie

『キングスマン』のエグジー、ボンドに反抗?英国スパイとお酒の素敵な関係

Tv/Movie

『キングスマン : ゴールデン・サークル』悪役はこの人!新キャスト・キャラクター・ファッションの秘密、気になる新情報

Letters Live
Tech

ベネ様にトムヒ、『キングスマン』の2人も!英名優ら多数参加、手紙朗読イベント“Letters Live”とは?

スーサイド・スクワッド
Tv/Movie

【レビュー】ジャック・ドゥミ監督『ローラ』&DC映画『スーサイド・スクワッド』 ― 時代を超えて愛される彼女たちの「恋心」とは

ジョン・ウィック:チャプター2
Tv/Movie

【特集】『ジョン・ウィック:チャプター2』仕立て屋、武器ソムリエ!裏社会の気になるサブキャラたちに迫る

Tv/Movie

『ファンタスティック・ビースト』続編撮影開始!あの人も登場、さらに楽しみになる新キャスト情報続々

Tv/Movie

【レビュー】『天使の入江』 ― ヌーヴェルバーグ作品と『007』に見る男女の“危険な関係”

Music
Tv/Movie

キャラの心情は歌詞にあり?『キングスマン』痛快サントラ楽曲を徹底解説!

キングスマン
Tv/Movie

『キングスマン : ゴールデン・サークル』予告編で流れる”My Way”、その歌詞に込められた意味を読み解く

Tv/Movie

『キング・アーサー』ヴォーティガンが本当に”ドS暴君”だったか検証してみた

Tv/Movie

「男臭くいこうぜ」ガイ・リッチーらしさ全開!『キング・アーサー』が最高に楽しい理由

Tv/Movie

モテる男の要素バッチリ!『スーサイド・スクワッド』ディアブロの女子人気が密かに高い件を考えてみた

Tv/Movie

ゲイリー・オールドマン主演「シド・アンド・ナンシー」あの究極のラブストーリーを、もう1度!

ネクソス
Tv/Movie

誰もがメディアに取り込まれる!鮮烈な映像と音楽、スペイン発SFファンタジー『ネクソス』が衝撃的すぎる

ジョニー・デップの愛娘、リリー=ローズ・デップが可愛すぎる件

キングスマン
Tv/Movie

ちょい役にしては個性強すぎ!映画『キングスマン』の気になる“あの人たち”の正体

Tv/Movie

『ハリー・ポッター』ヴォルデモート卿のスピンオフ作品が始動!(ただし非公式)

メッセージ
Tv/Movie

人生の形?『メッセージ』で描かれるテーマを、宇宙人たちの文字から考えてみる

オルタネイト・リアリティ
Tv/Movie

今までに見たことのない“別世界”の物語を体感しよう!映画『オルタネイト・リアリティ』

baywatch
Tv/Movie

『ハイスクール・ミュージカル』から10年、次は殺人鬼役!ザック・エフロンの転機となった作品を振り返ろう

Tv/Movie

【考察レビュー】アラン・ドロン作品をもう一度!『太陽がいっぱい』の“太陽”とは何だったのか

Ranking

Daily

Weekly

Monthly

ウォッチメン(ドラマ)

【解説】ドラマ「ウォッチメン」観る前のこれだけガイド ─ 原作コミック復習と、現代アップデートの妙技

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY

『ジョーカー』が導いた、ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 ─ 悲しく恐ろしいヴィランと、明るくキュートなヴィランの共通点とは

アド・アストラ

じっくり堪能『アド・アストラ』、ブラピ熱演に魅せられて ─ 見どころを映画ソムリエ東紗友美が解説

「東京コミコン2019」新ハーレイ・クインのQ posket初披露 、ハリー・ポッターとキャプテン・マーベルも登場 ─ 彫像ダース・ベイダーも圧巻

『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』鬼越トマホーク 特別企画

鬼越トマホーク『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』は「嫉妬するくらい良いコンビ」 ─ お笑い芸人が見たホブスとショウの喧嘩漫才

スター・ウォーズ ジェダイ フォールン・オーダー

【特集】『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』オーダー66生き延びたパダワンと帝国軍のジェダイ狩り、新たな冒険が始まる

プルーブン・イノセント 冤罪弁護士

冤罪はなぜ起こる、弁護士に訊いた無実の闘い ─ 法廷ドラマ「プルーブン・イノセント 冤罪弁護士」特集

ジョーカー

世界を巻き込む『ジョーカー』現象 ─ 前代未聞の大ヒット、なぜ人々は「悪のカリスマ」に魅了されたのか