「わかりやすいことはそのまま、わかりづらいことはほんの少しだけわかりやすく」を信条に、主に海外映画・ドラマについて執筆しています。THE RIVERほかウェブ媒体、劇場用プログラム、雑誌などに寄稿。国内の舞台にも携わっています。お問い合わせは inagaki@riverch.jp まで。
まずは『ブランド・ニュー・デイ』!
どんなシーンに?
監督はともに20代、新世代フィルムメイカー
『グラディエーターII』以上に?
大ヒット目指して出航
「一度に取り組むのは一本の映画だけ」
まったく意に介していないよう
『ザ・ホエール』のサマンサ・モートン!
現代の観客に向けて翻案すること
完全に振り切れてます
Q.「誰にも応援されない役は楽しい?」
ただいま舞台を準備中
期待がふくらむ一方
シビル・ウォー時は19歳でした
監督やトム・ハンクスが語る
いまや映画史に残る傑作ですが
『HERE 時を超えて』でAI若返りに挑戦済み
泣ける……
新DCユニバースの顔となるか
私生活では神話学の博士号を取得
「僕たちが費やした労力に見合う価値はある」
続編待ってます
共同監督のキャリアがすごすぎる
アイゼンバーグが脚本・出演・作詞・作曲
次回作は声優業!
時が流れても……
どうなるかは誰にもわからない
「芸術は人々を結びつけられるもの」
ベニー・サフディ監督との再タッグ作も控える
音楽家ルドウィグ・ゴランソンの新挑戦